せんじつ3回目のこども相談室にいったの
わたしがいきづまったとき
たすけをもとめたこども相談室
担当先生はずっと
ちょうなんにもあいたがっていたのだが
拒否。ま、そだよね、ただでさえ
こども病院にもSCにもかよってるわけだから
だけどそのころ
スイッチがはいると暴言がとまらないことに
かれ自身もつくづくいやけがさしたのか
「いってみる」、決意を
それがきょうだった
下校あと。日がみじかくなったなあ
先生に面通しだけして
わたしは車で待機、、してるあいだ
こんどは担任にでんわ
いそがしい
笑
、、いや、ね。さいきんちょうなん
クラスメイトのことですこしなやんでて、さ
すばらしいのは解決力はもってること
はなしあいをもちかけて
本音ではなしあえること
でももんだいはその口のわるい奴!怒
わたしなんか、つい
「そんなんいいかえしちゃえよ」
「おんなじこといったれよ」
「なんならぶんなぐってこい」
担任になだめられる。←そのくせ
担任もお子さんがおなじおもいをしたとき
おなじようなアドバイス?をしたらしい
本音と建前、笑
「ぜったいママはうごかないでよ」
いつもとめられる。から
いつもないしょで相談。笑
担任、「ぜんたいにはなしをしてみます」
でんわをきったころちょうど
ちょうなん帰宅
「いい先生だった」、ほっ。しかも
「ともだちのこと相談したら
担任にぜんたいに注意をよびかけるように
はなしをしてみる、だって」
おなじ案!よかった
これでわたし発案だとはきづかれまい!笑
裏フォローはつづけつつ
こんかいの場合
ほんにんにはスルー力を提案
(担任案)
※その子、すこし問題のある子らしく
じぶん自身でのりこえる力もすこしずつ
応援していきたい
、、わたしはこうやって
たよれるものはぜんぶたよってる。感謝
ちょうなんはそれができない子
すこしずつ
たよることを
おぼえてほしいな。だって
よのなか、いいひとって
けっこう、おおい





