202312
インフルの影響で延期になっていた6 年生の音楽発表会
パパは仕事で来れなかったけど
じぃじとばぁばが来てくれて
短い時間でしたが
6年生の発表を聞くことができました
家に帰ってから
ママたち どこにいたか分かった??
と聞いたら
『じぃじとばぁば、
早くきたよね
体育館のちいさい窓から見てたよ
』
と。
練習中に
もうじいじとばあばが校庭を歩いていたのを
体育館の足元の小さい窓から見ていたらしい。
歌っていたのは
『風の道しるべ』
という曲
そなはアルトの担当だったので
家でほぼ毎日歌っていたみわと違って
フルで聞くことはなかなかなかったのですが
歌詞がなんとなくパースの学校を思い出させて、
今のソナの姿と重なっていき、
聞いていたら涙が出ました
←涙もろいおばさん
いつの間にか大きくなったなぁってもう何度もいってるけど、
帰り道、ばぁばに
よく夢に出てくるのは
まだちいさいころのそなちゃんなのよねぇ
と言われ
私も、
今でも、
ちいさいころのそながどこかで泣いてる気がしたりするのを思い出しました。
☆
あと、今回の音楽発表会、おもしろかったのは、
児童だけの音楽発表会の本番で
全学年の合唱を聞いたみわが帰ってくるなり
『やっぱりそなちゃんがいちばん上手だった
』
と自信満々に言っていたこと
6年生の中でそなちゃんが一番上手で
2年生の中ではお友達の妹が一番上手だったらしい
母が耳を澄ましても??合唱の時そなだけの声なんて拾うことは不可能だったけど
みわにはしっかり聞こえたようで
彼女の BIG Loveに 心がほっこりしました







