今の不安材料は、ユーティリティとフェアウェイウッドです。距離にすると180ヤードから、200ヤードです。






まあ、春先は刻んでるんですけど






思い切って、狙いたい場面もある。





7月を迎え、不安解消しそうです。






ボールがよく飛びます。暑さのおかげで、シャフトが柔らかくなったのだろうか?





いっしょに回った友人は、フォームが変わってというが、自分では感じない。





また、寒くなればわかる。
グリーン回りはスコアへの影響が非常に大きいので、誰もが大切にし練習も数多く行うと思います。
スイングやグリップ、手打ちにならないようにと、色々工夫をします。




案外、ゴルフを始めてすぐって、アプローチはそこそここなしていませんでしたか?


その時は、手打ちであり、手打ちで色々とコントロールしていました。





ショットは、はじめ下手くそだったが、練習を重ねドンドン上手くなりましたよね?





アプローチは、一本、又は少ない本数で、色々うちわけるので感覚を磨くことがが重要です。







だふり、トップがでる場合だけ、フォームの矯正が必要なのです。








やはり、狙い易く、振りやすく、振りぬきやすい、そして、フェースが狙った方向にスクエアになることを出発点とする。



手首を使ってコントロールする。



それができなきゃ、右手首をこねず固定して、身体を揺すって打つ。

どんなに不器用でも、なんとかなる。





自分の型を探せ!
今のスイングのイメージは、振り子。身体を揺すって下半身で、振る。




その振り子に、上手く遠心力を加えて飛ばす。




パワーではない方法で飛ばす形になっているみたい。
ハーフスイングが今の完全なる型となっている。身体を揺すってのバックスイングなので、トップは浅い。


自分では意識的につくりこんだ訳ではないので、まだ納得いってないが。


飛ばすには、番長清原のように豪快にスイング!

(のほうが、飛ぶんじゃないのかなと、まだ心のどこかで思っている。)



理想は、一回転する振り子?



ストロンググリップが主流です。




当然私もストロング気味に握ってます。






しかし、ある程度両腕のローリングが無いと飛距離も確保できません




腕っぷしで、飛ばすことになります。






なので、練習ではスクエアグリップでも練習します。





上手くスクエアグリップで打つには力んだら上手く打てません。






しかし、うちこなせれば、相当楽にラウンド出来るようになります。




実は、スライス攻略の糸口が隠れています。






インパクトまで、タイミングよくフェースが、返って来るよう





左腕を力まないで、ローリングさせましょう。

ゴルフネットワークで、奥田プロが、ゲストのプロへ、悪い癖がでてしまうと

いう点について話をしていたのだが、その癖を直すアドバイスではなく



その癖と一生付き合うつもりで、いくしかないな、、、、、と話していました。




なるほど!!





無理やり、治す必要はないのか。悪い癖がでたら、「また来たかと」と思う

程度にしようと思う。


いつのまにか、気になってどうしようもない悪い癖が、なにか自分の調子の

バロメータかなんかになるのかもしれないな。


ペタしてね

スライス防止。




右手OBの場合等、どうしても、スライスさせたくない場合、



こんな素振りを


右足体重のまま、素振りをします。本番ショットは、体重移動します。




右足重心で、反動を付ける感じ、イメージできますよね。




ダウンスイングに入って、グリップが右腰のあたりで


フェースがターゲットに向かっていく辺りから、




体重移動をすると丁度パワーがつたえられるかな。






長い棒をイメージすると、決して、体重移動は遅くないと感じるはずです。





体重移動がこれより、早いと長い棒はついてこれずに振り遅れです。




右足体重で十分にシャフトを回転させ、体重移動でヘッドをボールにぶつけましょう。
スイングのイメージする時に、他のスポーツに例えるとボールを打つ、それをコントロールすることが重要なテニスがよいかなと。



体重移動に関しては、どのスポーツでも、ほぼいっしょ。





フェースで捉えるスポーツなら、同じ要領かも。


アドレスからバックスインクで、できた右手のコックは出来るだけキープする。





その右手の形でボール強く押し込む。リリースした方が飛距離はでるが、体幹スイングに合わせフィニッシュをとったほうが、ラインはだしやすい。
スイング中は、重力を利用しているパートと重力に逆らうパートがあります。







ならば結論はトップからインパクトまで思い切って加速する事。







ボールを捕えた後は何をしても無駄。







インパクト後フォローをとらなければ、抑えた弾がでる。







ノーマルに振り抜ければフォローがきまる。







飛距離を上げるのは、これを守るだけ!







飛距離を稼ぐ為にフォローでトップスピードで






弾くボールが最大のスピードが出ればいいだけ!







ヘッドスピードより、ボール初速が重要。







インパクト後は左脇を閉じたまま右手でフォロースイング。






このスイングで巧くフェースをローテーションさせ強い弾を打つ。







テニスのスイングの要領で、手首を返しすぎると強い弾がでないので注意。
ゴルフのショートゲームを楽しむには、己の身体を早くアプローチスイングの呪縛から解き放つことです。







アプローチは、手先で打たないで体幹で身体を揺すり反動で打つ。














これは、大怪我はない、良いスイングだが、人間の本能は、こんなんじゃ狙った感じがしませんね。




まずはインパクトの形から、右手首を固めて、インパクトの形の辺りから手首をあまり動かさず、反動をつけちょいとコックして、ドスンと球にあてる、







ちからの加減で、球の飛ぶ距離はかわりますね。







最大飛距離と最小飛距離をショートアイアンとウェッジで測っておき、




アプローチに応用するのもグリーン回りのマネージメントが楽しみに。





上手くスイングすることも大事ですが、目標は穴に沈めること。
スイングを行うのに重要なのは、重心移動や体重移動の反動で発生させる遠心力です。ダウンスイングからフォローでさらに加速可能です。それは















重心を残す。これだけ。

残せば残す程よい。

スライスが多発する方にも有効です。フェースがインパクトでスクエアにしやすくなります。






ドライバーは、右足を軸に回転するイメージを持つ。





イメージは極端過ぎる位がちょうど良い。