浦島太郎は、宇宙旅行の物語らしい・・・。
「浦島太郎」の原型は、奈良~平安時代の物語集、「丹後国風土記」にある「筒川嶼子(つつかわしまこ)」だといわれている。ここでのストーリーは、一般的に知られているものとは若干異なるのだが、ここに、ちょっとした秘密が隠されているらしい。ということでストーリーを簡単に紹介してみよう(なお、丹後国風土記では主人公の名前は浦島太郎ではないが、ややこしいのでこの名前を使うことにする)。
「昔々、浦島太郎は船で大きな亀を釣り上げた。亀は乙女に変わり、浦島太郎を蓬山(とこよ)の国に誘った。乙女が船をこぎはじめると太郎は眠ってしまった。目を覚ますと光り輝く島に着いていた。島の屋敷に連れられた浦島太郎は、『昴星(すばるぼし)』『畢星(あめふりぼし)』と呼ばれる子供に出会った。浦島太郎は島で3年過ごした後、故郷に帰ることにした。太郎が故郷に戻ると、太郎が知っている人は誰もいなかった。太郎が島で過ごした日々は3年だったが、地上では300年が経っていた」
これのどこが、宇宙旅行の話なのだろうか?
作花氏いわく、「最も重要なのは、島で浦島太郎を出迎えた子供」とのこと。昴星、畢星というのは、おうし座のプレアデスとヒアデスという星で、それぞれ地球から410光年、140光年の距離にある。このことより、「浦島太郎が訪れた蓬山の国は、おうし座星団の中にある、どこかの星だった可能性が考えられます」とのこと。浦島太郎は、亀に乗って竜宮城に行ったのではなく、超高速の宇宙船ではるか彼方の星に行った、ということになる
「竹取物語」に登場するかぐや姫は月の住民だった
との説もある。
裏ストーリーみたいで面白いですね
キーコーヒー(本社:東京都港区、社長:柴田裕)は、和菓子の老舗メーカー「花園万頭」(東京都新宿区)とコラボレーションした、「コーヒー栗ようかん」を9月19日(土)より、全国のキーコーヒー直営ショップにて発売致します。
◎秋の味覚の代表“栗”を贅沢に使った大人のデザート
「コーヒー栗ようかん」は、コロンビアとブラジルを厳選した豊かな香りとコクのある味わいの当社のコーヒーと、大きめにカットした栗、北海道産の小豆を使用し、花園万頭の伝統の技術で丁寧に仕上げました。コーヒーのほろ苦さと上品なこし餡の甘み、栗の風味がバランスよくマッチした、コーヒーと一緒に楽しんでいただきたい新しい秋のデザートです。
【販売概要】
▼商品名
コーヒー栗ようかん
▼価格
▽単品 273円(税込)
▽3個セット 735円(税込)
▼販売期間
9月19日(土)~11月上旬を予定
※限定商品につき、なくなり次第終了となります。
▼販売先
全国のキーコーヒー直営ショップ
カフェ併設の店舗では、コーヒーとのドリンクセット
としてもお楽しみ頂けます。
※一部、取り扱いのない店舗もございます。
コーヒーと栗ってそもそもあうのかしら?
コーヒー好きな私・・・。
ちょっと気になる商品です。
ガートルード・ベインズさん(世界最高齢の米国人女性)AFP通信によると、11日、ロサンゼルスの病院で死去、115歳。
1894年4月6日生まれ。今年1月に当時115歳のポルトガル人女性、マリア・デジェズスさんが死去し、最高齢者となった。
米研究グループなどによると、ベインズさん死去後の最高齢者は1895年5月10日生まれで114歳の沖縄県の女性、知念カマさんになる。
yahoo ニュースより
ばんざーい
沖縄県
さすが、長寿の国