「あなたが見たままのものが手に入る」。

 TechCrunch50 で好評を博したiPhoneアプリケーション「セカイカメラ」は、究極のWYSIWYG(What You See Is What You Get)を実現する。日常のある場所をiPhoneのセカイカメラごしに見ると、他の誰かがそこに残した情報が浮かび上がってくる。つまり、iPhoneの画面を通じて見えるものが、そのまま自分の情報として得られるということだ


とんでもない発想ですね。


詳しくはこちらをみてください

http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20380981,00.htm