元気いっぱいの子供たちに別れをつげ、
島をあとにしました
子供たちから気付きをいっぱいもらいました
「ご飯硬すぎるな・・・。炊くの難しいな・・・。」
「お昼ごはん作ったと思ったら、今度は夕ごはんの材料調達だよ・・。」
子供たち、クーラーのある部屋での生活がどれだけ楽か気づいたようです。
電気もない島で、子供たちは、明るくなったら活動し、
日が暮れるまでに活動を終える。
今の子供にとても必要なことではないでしょうか?
いえ、
私自身も、とても気づきがありました。
貴重な経験でした。
皆さんは、無人島に一人、降りてしまったら、どうしますか?
何を思いますか??
ありがとう!
