昨夜に続いてですが。
共に戦ってきた同期はごまかせません。
その時々の心理は雰囲気に現れるということでしょうか。
迷いや不安。
その一方にある確信。
たった少しでもどちらかにぶれていると
雰囲気に、立ち回りに、知らず知らず現れるということでしょうか。
まだまだです。
気付かせてくれた仲間に心から感謝。
少子化が進むことで将来の労働力が不安視される日本。
その一方で将来を悲嘆する若者達の増加。
フリーターと勝手に括られた層は200万人程度のまま変わらず。
「はたらくこと」を事業ドメインとして大きくなった企業の功罪。
MECEまがいのターゲティングによる格差社会へのレールの整備。
・・・超個人主義的な現代において。
各々が抱える制約を最大限融合していくための環境づくりも勿論大事。
ただ。もっともっとやらなきゃいけないことがある気がする。
そんな想いが根底にあります。