1月の半ばに、
おばあちゃんと同じく
ずっと入院していた
反対側のおじいちゃんが亡くなり
長野へ1日だけ帰ってきました。
ほんとはお通夜、火葬
両方とも行きたかったのに
ちょうど期末テスト期間中で…
「どんな事情も運だ」
とかいう教授のテストがあったため休めず(>_<)

おじいちゃんも
単位落としたら悲しむかなぁ、と思い
お葬式だけ急いで帰りました。
おじいちゃんは
9月の半ばに倒れて意識がなくなり
入院してから毎日おばあちゃんが一人で電車とバスを乗り継ぎ、遠くの大きな病院までお世話に行っていました。
私が近くに居られたら
おばあちゃんの力にもなれたかもしれないし
おじいちゃんにしてあげられたことたくさんたくさんあったかなと
神奈川に居ることを少し悔やみました。
それと、なんとしても
成人式の日に
おじいちゃんの所へは
振り袖姿を見せに行けなかった事
すごく後悔しています。
倒れてから最後まで、
結局意識はなかったですが
そのとき行っていたら
今思うことも変わっていたかなと思います。
ほんとに後悔だらけです。
久しぶりにいとことも集まったと思ったらおじいちゃんのお葬式なんて(>_<)
去年から今年にかけて
周りで何人もの身内や
友人が亡くなって
かなり落ちていたんです


だけど後悔が多い分
今居る周りの大切な人をもっと大事にしようって思う事が出来、
今まだ入院しているおばあちゃんに出来ることは何かなって考えます。
おばあちゃん、
成人式の日に行ったときは
とても良い風だったんですが
また意識があまりなく危ない状態だと母から連絡がきました。
春休み時間あれば帰って少しでも会いにいきたいな





















