8月、いかがお過ごしですか?

 

私は先日ノブさんのところに遊びに行って行きました。

自分で言うのもなんですが、相変わらず仲良しですラブラブ

 

で、そこから戻ってきてNEWSの12thアルバム「音楽」のリリース。

3形態買ってキャンペーンにも応募しましたー。

 

 

 


さて、2004年の夏にNEWSとKAT-TUNのWネームで開催された舞台「SUMARRY2004」という演目があります。

私はこの演目が大好きで毎年8月にはこれを鑑賞することにしています。

 

 

 

毎回高3のまっすーの完成度の高さに感心するのですが、今年も例外に漏れずまっすーすごいなと。

歌上手い、ダンス上手い、アクロバットできる、ローラースケートできる、クリオネのような透明感。

それに加えて心身ともに120%健康に育った感。
見ていて安心感しかない。

 

 



ジャニーズと言えば早着替えが名物ですが、最後の挨拶でまっすーは
退場→洋服から和装に気替え+ローラー履く→ステージ上で待機を50秒でやっていました。

衣装も早替えに対応するようにできているとは思うけど、実質30秒くらいの中で全身着替えてローラーを履くってちょっと想像できない…。
しかもこの時ほぼ全員着替え中だから補助も手薄なはず…。


見れば見るほど凄さがわかるから止められないんですよねー。


今年はメドレーを編曲・アレンジした人の凄さにも気付きました。
前の曲と次の曲をかみ合わせて同時に進行させるの、すごい!


まっすーはこの「SUMMARRY」をまたやりたいと年に1度くらいの頻度でボソッと言うんだよね。
私はいつか叶うと信じてるよイエローハート

 

 

 

「SUMMARRY2004」の全体的な感想はこちらのブログが詳しく書かれていますので

興味のある方はこちらもどうぞ。

SUMMARY解説〜ジャニーズの歴史は長い〜

『TRIAD』のMVが解禁になりましたね~。
 
パープを奏でるシゲちゃんの美しさは言わずもがな、
ドラムをたたくまっすーもカッコいいし、
慶ちゃんのティンパニもさすがのストロークで深い音が出ていましたハート
 
 
さて、今回は本FINEBOYS 2018年12月号 「NEWS 黒とスポーツとストリートと。」より取り上げます。
 

 

 

子どもの頃からビッグシルエットが好き。
そこからラン・ディ・エムシービースティ・ボーイズなどのヒップホップミュージックやそのスタイルに影響された。
そこからストリートの着こなしやスニーカーが好きに。
 
入所時(2001年)、裏原系ファッション全盛だった。
スケーターぽい格好をしていた。
 
小説の登場人物、女性の服装は難しい。
わからないのでワンピ着せがち。
 
シゲちゃんの小説に登場する女性の服装にも注目ですね。
 

今日はTVfan CROSS 2冊を取り上げます。どちらもシゲちゃんが表紙の回ですグリーンハート

 

本 TVfan CROSS vol.21 (2017年2月) 加藤シゲアキ cover interview「お芝居が一番好き」より

 

ドラマ「嫌われる勇気」初の刑事役について。

前年に「次は教師と刑事役をやってみたい」と言っていたのが両方叶って嬉しい。

夢がかなってよかった~!

 

「嫌われる」という言葉のイメージについて

いやぁ好かれてナンボですからね、アイドルは(笑)

人から嫌われてもいいことなんてないじゃん!と思って生きてきたけど…時代は逆をいくんですね。

 

次は悪役なんかもやってみたいな。

 

この記事の写真が大好きで、拡大コピーしてポスターみたいに貼っていましたグリーンハーツ

って、まだジャニーズ顔出しNGの頃かい!

 

 

 

本 TVfan CROSS vol.27 (2018年8月) 加藤シゲアキ cover interview「ほどける色香、ゼロのきらめき」より

 

 

ゼロ一獲千金ゲームの主役としてのインタビューのリード文より抜粋

命がけのサバイバルゲームで自分が勝つことよりも

他人が負けないことを選ぶ天才勝負師には

独特の色気が漂っている

 

独特の色気、漂ってたよね~ラブラブ

 

生き方について。

手打ちな人生は嫌だからこういう生き方になったんだろうなと思う。

小手先ではやりたくない、当たって砕けろ人生。

本を書くのもリスクを負って、失敗した時は恥かくかもしれないけど、その衝動を望んで選んでいるような気がする。

 

手打ちな人生…無難な人生ということでしょうかはてなマークはてなマーク

 

コラム「出し切りました」

EPCOTIAの終盤でU R not aloneを歌ったんです。

オーラスの時に「もうこれで出し切っちゃえ」みたいな気持ちになって、歌い終わったときにクラっとしたんです。

両脇が空いているリフターに乗ってたから「危ねー!」みたいな。基本、あの辺はクラクラしてます(笑)