押し潰されそうだ… 一秒前の出来事に
心の扉 歪み続けてる
開けづらく成ってしまったから
塞ぎがちな現実の中で 取り敢えず なんとなく生きてる
くだらない事だけが頼りだった日々もあったよ マジで
友の笑い声は 意味も無く
優しくて ただ ただ 優しくて Woo…
僕は今でもその場所を忘れられなくて…
迷い込んだままの 僕の人生
他人は笑うかもしれないけれど
あの日 意味も無く共に流した涙
君は 思い出せるかい
今も 変わらないこの感情
君は 解ってくれますか
この世界から 逃げ出したくなったら
あの日の事を 胸に想おう
生きてる限り 大嫌いな自分でも
付き合っていかなきゃならないんだよ
独りなら 独りでいいじゃないか…
開き直ったら
そんな自分でもカッコいいと思って歩いてやんだ…
何を求めてる 色褪せない過去を守りたいの
胸に手を… 思い出せばいい
進めない過去を守りますか
今の僕のこの手には 取り敢えず なんて決して無いんだよ
過ぎ去った日々を 想うならば
今泣いてる 君を見つめろ
意味も無く 頬を伝った
救えなかった 僕等の現状
今も 変わらないこの状況
君の為に 描き直せるのかい
この世界から 逃げ出したくなったら
あの日の事を 胸に想おう
生きてる限り 大嫌いな自分でも
付き合っていかなくちゃならないんだよ
独りなら 独りでいいじゃないか…
開き直ったら
そんな自分でもカッコいいと思って歩いてやんだ…
生きてると 僕等は壁にぶつかるけれど
こんな暮らしの中でも 決して一人じゃないから…
君にたった 1cm近づけなかった結果なら
一歩踏み出せ
躓きは 終わりだ
この世界から 逃げ出したくなったら
あの日の事を 胸に想おう
生きてる限り 大嫌いな自分でも
付き合っていかなくちゃならないんだよ
独りなら 独りでいいじゃないか…
開き直ったら
君の為に カッコいいと思って歩いてやんだ…