9時からのギャラリー営業時間に併せて行く、行くと5人の鑑賞者が来店していてビックリり、
早速応対、6Bの鉛筆の使い方などの説明、又6Bの鉛筆だけで15段階の濃淡が出来る事等を説明する。個展の際には何時もの事ながら「写真展」ですかと言われるが、描いているよと言うと「凄い」の言葉で、この言葉は何時もの事で、この言葉を聴くと聴き飽きたので、この言葉より先に進んでくださいと言いますと、「凄い」より言い方が分からないと顧客、私の言いたいことは「凄い」の言葉の先は「買って下さいと言う事です」と言うとお客さん大笑です。
今日も芳名帳に20名ほどの記帳があったが、4人~5人に一人が書いて下さるぐらいで初日としたは先ず先ずという事か。

今回出展した「ギャラリー・カフェ・チョット・イン」の店

面に展示した「北フランス・オンフルールの港」

「オランダ・キューケンホフ公園」世界遺産

照明反射の関係で観にくいですが「6Bの鉛筆絵画は今回12枚出展しました。




「ベイ・イルの海岸通り」
今日はAM9時からPM5時迄居て帰宅する。