健康と今日の山陽新聞に牡蠣の記事が掲載されていた。記事の内容をみると毎年お世話になっている「伊東牡蠣店」である。社長の伊東一成さんは人柄も良く親しみの持てる人物で、また之に匹敵する程奥さんも愛嬌のある人柄。牡蠣を買いに行くと先ずは、牡蠣の蒸し焼きをこれでもかと言うぐらい食べさせて貰い、帰宅時には奥さんの牡蠣の佃煮を土産に頂戴する、これが1杯に合い、1杯が2杯となる。昨年12月に1斗缶、今年は1月と2月に1斗缶と半缶2缶を買い娘2人の家族と近所へ手土産とする。今年は台風の影響も無く、出来は上々の様なので、1月~2月に懸け求めに行くつもりである。