アレンジ「編曲」
この曲は1938年に女性のマルガリータ・レクオーナの作曲、ルンバ18番としてよく知られている,マルガリータはキューバの有名な作曲家エルネスト・レクオーナの奥さんです、
歌は熱帯の夜に激しく燃える恋の悶えを歌ったエキゾチックな曲、又、キューバに連れて来られた黒人奴隷が故郷アフリカを想う遣る瀬無い望郷の歌とも言はれている、
ドリフターズの加藤 茶さんがこの曲をBGMに「チョット、だけよ」とパホーマンスしてましたね、又、昔キャバレーがあった時代にストリップガールがBGMに、バンド{アルバイト}をしていた時はよく弾いたものです、
今日のアレンジはルンバ形式では無く、少し凝ってモダンなスイングジャズにしてみたいと考え、コードもEm9,B7,Am6,C7-5,Em6、と使いアレンジをして見る、
パソコンに打ち込みをして感じを聞けばいいが、10月9日「火」の練習日の、ボケ防止予防日までお預け、その日が楽しみでもある、

ピアノ譜面
ギター譜面
ベース譜面
ドラム譜面