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順風満帆

滞ってたブログもようやく更新です!
4月は結局終わり2日連続で一晩一緒に過ごした。出張行く当日の朝までも…。
それから1週間は、太平洋と日本海との距離の中で連絡のやりとり。
日曜日の夜に帰ってくると、彼女は駅におで迎えに来てくれた。するとロータリー前で、おかえりのキスが待っていた。あなたの大胆な行動の裏側にあった思い全て感じとれたよ。何も言わなくても聞かなくても大丈夫だった。
昨日の休みには、出会ってから初めて昼間デートした。朝から6時間後にまた再会。会いすぎじゃねーかって、神様に叱られそうな気がしたけど2人は無敵☆
マリーナで食べたランチは、太陽の光が眩しくもあり気持ちよく、心地いい海風に包まれた。

砂浜に書いたあいあい傘消えることないように…

怒!

不倫は普通に付き合ってる以上に、お互い傷つきやすいと思う。

会う約束をすっぽかされた。 数ある言い訳を並べて、あとから連絡してくるだろう。
GWの出張前に会いたかった。彼女もそうだった。その結果がこれ?

約束なんてもういらない。

ダンサーインザダーク

暗闇の中で不安や不満、寂しさ、不意に僕の頭に落ちる痛みなど抱えこんでいても、そんな自分はあなたに微塵たりとも見せたくなかった。

目が見えない自分から、あなたが離れて行くのが怖くて怖くて…


ソコは光が降り注ぐことはなく、たとえ何も見えなくとも、僕の体の感覚と神経すべて張り巡らせていれば居られる場所。

時間が過ぎていく最中、僕はいつの間にか不思議と居心地に慣れつつあるよ。


朝になろうが夜を迎えようが、自分に見えるモノは変わりなく同じ。目を開いていようが塞いでいようが、瞼の表裏は同じ色。それが当たり前の光景。

だけど一緒にいる時はソコにいることを忘れ、五感を研ぎ澄ませてあなたに無我夢中。


いつか光を差し込んでくれる?あなたはそんな僕のいる部屋のドアを開けてくれる?
あなたならそうするに違いない。

かすかな不安と漠然とした期待を胸に秘め、それを信じて僕は今日も待っている。僕の哀しみを全部救ってもらいたいから。そんな日が訪れたら一緒に泣きたい。心を共鳴し合いたいんだ。


夢で逢えたらなんて思わないよ。


まだ見ぬ先が来る日まで、あなたに今もこれからも、僕のありったけの愛を捧げて行きたい。
それがすべて。
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