週末の日曜日、東京競馬場では今年最初のGIフェブラリーステークスが行われます。

このレースは、前走で根岸ステークスを使っていた馬が5年連続で馬券になっていますニヤリ
特に、前走の上がりが5位以内、なおかつ連対していた馬の複勝率が高いようです。
大型馬が走りやすいレースで前走馬体重が500キロ以上の馬が良いようです。
血統的には、ゴールドアリュール産駒の成績が良いレースです。
父か母父が短距離適性の高いサンデー系の馬も良いようです。

 

今年は、東京ダート1600mで2戦2勝のカフェファラオ、前走東京コースの根岸ステークスを勝利した臨むレッドルゼル、前々走で同コースの武蔵野ステークスを勝利しているサンライズノヴァ、全8勝中5勝を東京コースで挙げているアルクトス、前走東海ステークスを勝利し3連勝中のオーヴェルニュ、一昨年の勝ち馬インティ、前走根岸ステークスで僅差の2着に好走したワンダーリーデル、前走オープン特別の門司ステークスを勝利して臨むソリストサンダー、同コースのユニコーンステークス勝ちの実績があるワイドファラオなど、好メンバーが出走を予定していますニヤリ

 

今年も好レースを期待しますグー