週末の日曜日、大井競馬場では、今年のダート路線を締めくくるGI東京大賞典が行われます。

 

このレースは、中央馬が圧倒的に強いレースで、過去5年で馬券圏内に入った地方馬はただ1頭のみです。

今年もJRA勢の人気上位馬で決まる可能性が非常に高そうですニヤリ

 

今年は、前走チャンピオンズカップ2着のゴールドドリーム、同コースの帝王賞勝ち馬オメガパフューム、前走浦和記念を勝利して臨むケイティブレイブ、シリウスステークス勝ちの実績があるロードゴラッソ、コリアカップ連覇の実績があるロンドンタウンなどが出走を予定していますニヤリ

地方からは、南部杯4着、帝王賞5着などの実績があるモジアナフレイバー、中央所属時代にフェブラリーステークスを制しているノンコノユメなどが出走を予定しています。

 

今年は、どの馬が制するのかはてなマーク注目ですグラサン