週末の日曜日、京都競馬場ではGⅡ京都記念が行われます。

 

このレースは、前走がGIだった馬の複勝率が高いようですニコニコ

また、芝2400m以上の重賞で3着以内の実績があった馬の複勝率が高いようです。

血統的には父がリーディング上位でない反主流種牡馬の産駒でも走りやすいようです。

ダート中距離的な持久力と欧州型のスタミナの要素を持つ馬が良いようです。

 

今年は、2016年のダービー馬マカヒキが3歳時のニエル賞以来の勝利を狙いますニヤリ

その他にも、京都コースでの日経新春杯勝ちの実績があるパフォーマプロミス、同コースの京都新聞杯勝ちの実績があるステイフーリッシュ、2017年のホープフルステークス以来の勝利を狙うタイムフライヤー、前走日経新春杯4着から臨むノーブルマーズ、同距離のAJCC勝ちの実績があるダンビュライト、初の京都コースとなるハートレー、京都コースでオープン特別勝ちの実績があるブラックバゴなどが出走を予定していますニヤリ

 

春のGI戦線に向けて、好レースを期待しますグー