今日の競馬は、中京競馬場でGⅢ中日新聞杯が行われました。
本命のクルーガーは、大外枠ということもあり、無理に前にはいかず、後方でレースを進めました。
最後の直線で外に持ち出されてから伸びてくることを期待しましたが、前を捉えきれず6着
良い伸びは見せていましたが、中団より前でレースを進めた馬が上位を占めているように展開が向きませんでした。
それでも勝ち馬とは、0秒3差なので、近いうちに重賞を勝つチャンスもあると思います。
勝ったのは、対抗と見ていたサトノノブレス
斤量を背負っていたので、前目の良い位置でレースを進め、最後の直線でもしっかり伸び、2着に半馬身差をつけ、勝利
まだまだやれるところを見せてくれました。
58キロを背負っての勝利で、今後のGIでも楽しみだと思います。
2着には、侮れない存在と見ていたファントムライトが3番手追走からよく粘りました。
勝ちきれないレースが続いていましたが、それでも重賞で3着2回の実績があり期待していましたが、期待に応える走りをしてくれました
3着には、13番人気のレコンダイトが入り、3連複、3連単は高配当となりました。
もう1頭の侮れない存在と見ていたヒストリカルは、メンバー中最速の上がりを使うも9着まで。
後方からでは届きませんでした。
日曜日の競馬は、中山競馬場でGⅢ中山牝馬ステークス、阪神競馬場でGⅡフィリーズレビューが行われます。
中山牝馬ステークスの本命は、ルージュバック。
活躍を期待されながら、昨年のきさらぎ賞以来、勝利から見放されています。
それでも、ポテンシャルは高いものがあると思うので、久しぶりの勝利を期待します
対抗は、アースライズ。
昨年は、牝馬3冠全てに出走し、8着、4着、5着と健闘しました。
今年初戦の愛知杯でも差のない3着に好走しているので、再度の好走を期待します。
その他では、距離延長で巻き返しを期待するリーサルウェポン、前々走中山で勝利を挙げているレイヌドネージュが侮れない存在と見ています
フィリーズレビューの本命は、キャンディバローズ。
唯一の重賞勝ち馬で距離短縮も良いのではないかと思います
好走を期待します
対抗は、アットザシーサイド。
前走GI阪神ジュベナイルフィリーズでは、5着に健闘。
この馬もこの距離は良いと思うので、期待します。
その他では、ルメール騎手騎乗のリルティングインク、デムーロ騎手騎乗のナタリーバローズが侮れない存在と見ています
本命のクルーガーは、大外枠ということもあり、無理に前にはいかず、後方でレースを進めました。
最後の直線で外に持ち出されてから伸びてくることを期待しましたが、前を捉えきれず6着

良い伸びは見せていましたが、中団より前でレースを進めた馬が上位を占めているように展開が向きませんでした。
それでも勝ち馬とは、0秒3差なので、近いうちに重賞を勝つチャンスもあると思います。
勝ったのは、対抗と見ていたサトノノブレス

斤量を背負っていたので、前目の良い位置でレースを進め、最後の直線でもしっかり伸び、2着に半馬身差をつけ、勝利

まだまだやれるところを見せてくれました。
58キロを背負っての勝利で、今後のGIでも楽しみだと思います。
2着には、侮れない存在と見ていたファントムライトが3番手追走からよく粘りました。
勝ちきれないレースが続いていましたが、それでも重賞で3着2回の実績があり期待していましたが、期待に応える走りをしてくれました

3着には、13番人気のレコンダイトが入り、3連複、3連単は高配当となりました。
もう1頭の侮れない存在と見ていたヒストリカルは、メンバー中最速の上がりを使うも9着まで。
後方からでは届きませんでした。
日曜日の競馬は、中山競馬場でGⅢ中山牝馬ステークス、阪神競馬場でGⅡフィリーズレビューが行われます。
中山牝馬ステークスの本命は、ルージュバック。
活躍を期待されながら、昨年のきさらぎ賞以来、勝利から見放されています。
それでも、ポテンシャルは高いものがあると思うので、久しぶりの勝利を期待します

対抗は、アースライズ。
昨年は、牝馬3冠全てに出走し、8着、4着、5着と健闘しました。
今年初戦の愛知杯でも差のない3着に好走しているので、再度の好走を期待します。
その他では、距離延長で巻き返しを期待するリーサルウェポン、前々走中山で勝利を挙げているレイヌドネージュが侮れない存在と見ています

フィリーズレビューの本命は、キャンディバローズ。
唯一の重賞勝ち馬で距離短縮も良いのではないかと思います

好走を期待します

対抗は、アットザシーサイド。
前走GI阪神ジュベナイルフィリーズでは、5着に健闘。
この馬もこの距離は良いと思うので、期待します。
その他では、ルメール騎手騎乗のリルティングインク、デムーロ騎手騎乗のナタリーバローズが侮れない存在と見ています
