信用とは、①信じてもちいること。②信じて疑わないこと。信頼すること。等々---
信頼とは、①信じて頼ること。とある。
私にとっての信用は、あの人は信用出来ないと、
否定的捉えることが多いような。
私にとっての信頼は、あの人は信頼に足ると
肯定的捉えることが多い。
だから、あの国・あの新聞社は信用出来ないとか、
あの国・あの新聞社は信頼出来るが、信用出来ないと専ら使ってたけど---
しかし今は、
信用も信頼も出来ないという言い方をしたりする
使い方に変化してる気がする。
吉田証言を元に強制連行があったと自国を貶める
A新聞社・M新聞社---
何十年の経日後、あれは間違いでしたと謝罪はしても
改心は無く、
中国・韓国と親しくすべきだと高弁を垂れる。
私にとっての本来の「信」は、信用出来ない、
信頼に足りうるという信用・信頼なのだ。
信用に足る、信頼が置けると、肯定的に表現される
A新聞社、M新聞社であってと
早く改心してと願わない訳にいかぬ。
言葉はもっと大切に扱うべきだが、
自分の中では「信用」と「信頼」に込められた
言葉の違いを感じている。