腸腰筋が連動するのかは存知しません。
が、
元野球選手の古田さんと、AKB48?の倉持なんとかさんの
TV番組で、
ノルディックウォーキング?の紹介に、
誰だっけ?元オリンピック選手のなんとかさんが、
倉持なんたらさんに色々アドバイスしてましたこと、ふと思い出し、
外国の選手は、脚のみで歩行するのではなく、
臍下に脚がついているイメージで、大股で歩く習慣があるとか …
そうすると、脚を前に出す度に、股関節がお臍に向って動くとか …
ひょっとして、
股関節がスムーズになるだけではなく、
腸腰筋も伸びたり縮んだりと、いきいきと動くのでは?
後ろ足を蹴る際、地面を最後に蹴るのは、上に折れた足指?
足指が、ぐにゃっと、曲がって、後ろ足が地面から離れる瞬間って、
体を前傾に導くことに繋がるのかい?
って、言うことは、反り腰が改善されるってこと?
これからは、
腸腰筋が伸んだり、縮んだりしてるかな?という感覚を持ちながら、
歩くことにしようかと …
腸腰筋は、体の奥深くにあるので、その感覚はなかなかつかめない?
でも、お臍に脚がくっついているイメージで歩くことは、
私にはとても大事に覚えちゃいます …