通勤列車の中で<落語>を聴く | 岩尾のお父さん

岩尾のお父さん

日常的にできわく様々な事象を、自分なりの分析で、素直に書き記し、その日の自分を確認する。

最近はまってること。


iphone5に、Clipboxなるソフトをダウンロードし、


Youtubeの検索欄に、


<落語>、<志ん朝>、或いは<桂文楽>やらを入力しし、


エイッツと。


すると、


づらづらづらと、落語の演目が、並んで出てくる。



どれにしようかと、聴いてみたい落語の画面を、ポンとクリック。



後は、下段のプラス(+)のボタンをポンと、


すると、


Are you ok? と、聞いてくるので、


ボタンをポン、


すると次に、


Really? と、聞いてくる。


ああ、いいよと、ポンと押す。



後は、30分なりの「○△」が、瞬く間にダウンロードされる。



今朝、列車内で、イヤフォンを宛がって聴いたのは、


「明烏」という古今亭志ん朝の落語でしたが、


凄いのなんのと感心しまくりです。


彼が生きていればと、残念です。



また、桂文楽の「明烏」もまた、絶品なんだそうですね。


落語を楽しみながらの30分は、あっという間です。



啖呵の効いた江戸弁もまた聴いていて楽しいですね。


こんな落語が、タダで聴けるなんて、凄いじゃないですか。