《メモ帳には》 | 岩尾のお父さん

岩尾のお父さん

日常的にできわく様々な事象を、自分なりの分析で、素直に書き記し、その日の自分を確認する。

ブログに肥大していないメモがポケット手帳にわんさとある。


○連絡帳


孫が通うコジカ保育園の先生からの毎日の報告メモ。

 

欲しいオモチャがあるのだが、生憎と、他の子が持っていて、

それで遊べなく、ジクジクしているお友達に、


孫の優希が、“そのオモチャ貸してと言ってみたらいいよ”

とアドバイスしたらしい。


そこんところを見ていた保育園の先生が、いたく感動したらしく、

その様子が細かく連絡帳に書き込まれてあったようだ。


○拡張期高血圧症


下の血圧がなかなか下がらないが、医者から診断されたわけではない。

でも、気にしていること。


○後出しじゃんけん


前原が、代表選出馬に、ギリギリ最後に出馬表明したこと。


○Iiter Video WinDVD5


私の通う家庭犬訓練所でお借りしたDVDを見る為のソフトの

ダウンロードが中々できないことのイライラ感。


○ベビーサインに遠く及ばないサイン


鹿野が国会議場で、上着を脱げば、野田支持へという馬鹿サイン。


○早生、中生、晩生


ワセ、ナカテ、オクテと読むらしい。


○左目が利き目であること。


25,000分の1の地形図を読む際、シルバコンパスを上手く使うには、

自分の利き目を知っていないと事故につながりかねないこと。


○200対206


小沢の力が落ちていることを示す数字。

前回の代表選での、小沢200対菅206.

しょうもない数字で、メモるのも、嫌であった。


○竹脇無我の死亡


学生時代だから、もう40年も昔、「だいこんの花」というテレビ番組が

あったということ。

テレビを所有する学友が一人いて、どういう訳か、この番組だけ見に、

学友の住まいするアパートに足を運んだ。



メモることの大事さは、この年齢になると、とても大事である。


マダマダ、メモに記したことは一杯あるが、


時に、ブログで、拡大鏡のように、細かく心理を肥大させ、


うっぷんを晴らして、ストレスの溜まらないように心がけているつもり。


が、


昨日今日と、まだメモるこがない故、静かな手帳でいる。