尻尾の角度 | 岩尾のお父さん

岩尾のお父さん

日常的にできわく様々な事象を、自分なりの分析で、素直に書き記し、その日の自分を確認する。

偶々、今朝、出勤前の励行の散歩(僅か5分)の際のことだ。



脚側にて、横一列にピタリとついて歩く3頭の様子を見てると、


アレックスの尻尾が90度の直角に上がり、たなびいている。


ダン君は、昔から、直角である。


カデットの尻尾も水平になっている。


アレックスは斜め45度から90度へ、カデットは下斜め45度から水平へと、


角度が上昇している。



ひょっとしたら、競技会でそこそこの成績を残せたことの自信かな?


と、ついつい思っちゃうが、



家内によると、それより前からだという。


尻尾の角度の変化は気づいていたと言う。



やhり、天候が良くなったせいか、気持が良いのだろうと。


それは、家の中で、庭での、<追っかけ遊び>が度肝を抜くそうだ。


端にて、じっくり育てた木箱植えのブルーベリーを、


相当数、庭の中程に移植したが、



その間を、上手に、すり抜けるスピードは絶品らしい。


平日の、8時から9時がそのタイムらしい。


その後に、バタン・キューのオネムになるらしい。



いつか、ブルーベリーの主幹?、主枝?がポッキリと折られるかも。


これなら、アジリティの遊びを覚えさせるのも、いいかも知れない。



こんな、家内との何気ない会話の中で、



“ドッグダンス用衣装?に、ピッタリなベストを、


コレットの5階、<VAN>のお店で、見つけたぞ”


“通勤にも、ブレザーの下に着られるし”

しぶしぶ、の了解に辿りつく。