気張らずになんかおもいついたままに書くスタンスでいいかな、と思い再度投稿。

 

時系列もへったくれもないですが笑い泣き

 

ただの戯言でございます。

 

「事実は小説より奇なり」

 

という言葉がすきで、

 

いやー、まさしくそうよね、と思うんだけど。

 

特に呪詛関係ね。

 

公にしていた平安時代に比べるとだいぶ地下に潜った感じはありますが

 

IT時代はIT時代なりにインターネットを通して伝わる、という、ね笑い泣き

 

 

古代朝鮮なんて呪詛だらけというか、多分いまでも身近にあるみたいで

 

以前ニュースで呪詛師が捕まってましたね。

 

 

さてさて、

 

 

お不動さんへ行きご真言をいただいてまいりました。

 

そのあとは本人つれてお山に登らせていただき

 

祈祷を受けさせ帰宅です。

 

どこに行ったって?

 

もちのろん。

 

大口真神様、通称お犬様にお願いしたのですデレデレ

 

お犬様時々おうちに来てくださってます。

 

ほんとうにふわっふわ!はーー大好きすぎて

 

いつも胸キュンキュンなんですお願い

 

修験道、山伏、尼さんと、そちらの守護、先祖、過去生(いろんなのもろもろ)

 

が強いのでやっぱり山が好きドキドキ

 

そして役小角に空海が好きドキドキ

 

さてさてそれは置いておいて・・・

 

今のところ1週間たちましたが、本人の様子がガラリと変わって

 

いや、すごいな・・・と改めてありがたいお気持ちになりました。

 

 

ただ、気になることが一つでてきました。

 

呪詛が重なっていたのか、今度は蛇が出てきたのです。

 

ぞわっとしつつ、対処法を考えます。

 

蛇の天敵なんだっけ、と思いながら

 

幾分前に孔雀明王様のところへ行った記憶がよみがえり

 

孔雀明王様へお願いしました。

 

そのあとは蛇がでてきませんでした。

 

 

邪神に転ぶか善神に転ぶか。

 

呪詛のために亡くなる動物さん

 

胸が痛くなりますねぐすん

 

 

 

山に登った後、

 

夢を見まして。

 

 

夢の中でまさしく、もの●けプリンセス。

 

サンがつけてるみたいな、

 

南洋のお面みたいなかんじの白い狼さんに会いました。

 

(あれ、顔が変だな、と思います)

 

夢の中で私が山を歩いていると少し開けた枯草や落ち葉の積もった場所の木の陰から

 

ぬっとお犬様の顔が出て私のほうに歩いてくるではないですか。

 

ドキっとする感じで夢の中でも心臓バクバク。

 

お犬様はサモエドのふわふわな白い毛をイメージしてもらうとぴったりかも。

 

大きさは人間の大人の胴体くらいの大きさの顔(すごいわかりづらい例え滝汗

 

に体がついてるかんじでした。

 

祈祷中拝殿の中にどどーーーんと鎮座されていたお犬様は、もっと大きく、

 

拝殿中央いっぱいに両足をついていましたので、

 

多分子分?子分といったら失礼ですがそんなニュアンスのお犬様が来てくださってました。

 

 

毎度ながら落ちはないですYOチュー