ああ、あと数時間で12月がやってきます。

 

風邪にも負けず、冬の寒さにも負けず自分の本能に耳を傾け、おいしいものを食べ、肥えてゆく・・・のを防がないといけない季節になってきました。

 

冬になると冬ならではの食べ物がおいしいですよね・・・よだれああ、あん肝…白子…

 

 

さてさて・・・そんな話は置いておいて。

 

彼から「会うけど触れない」と言われてからものの1週間も経たぬうちに再会しておりましてニヤニヤ笑 毎度お騒がせしておりますぅ~デレデレ

 

今回はその時の話をば。

 

 

ツインレイの特徴の中に『隠し事はできない』というのがありますが

 

その言葉どおり私は言葉とは裏腹な「彼の本心」をキャッチしたんです。

 

彼から初めての拒絶のメッセージを受け取った後一瞬、頭の中がぐわんぐわんしました。

 

普段短文しか送らないしあまり感情も出さない彼が長々とメッセージをくれたんです。

 

その文章は彼の苦悩と愛が入り混じった文章で、私は人目もはばからずに泣きました。

 

涙が次から次へと溢れてきて声を殺しながら、涙で霞む中電車に乗り込み出勤したんです。

 

でも不思議と彼の気持ちが流れてきて、彼自身が本当はそう思っていないことも同時に流れ込んできました。

 

そして一番強く彼から流れてきたテレパシーは

 

二度と会わないなんて出来ない」という言葉。

 

「私」にはじめて触れた日から。

 

近くに居るだけで触れたくなる。

 

でもこの関係は「悪いこと」なんだから「触れてはいけない。」

 

でも君に会えば触れられる距離にいるのに触れられないことがつらい。

 

いっそ全てを絶とうか?いや、それもできない。

 

 

『会うけど触れない』は彼が頭で考えて考えて考えてだしたひとつのこたえだったようです。(なぜか太字のピンク色にしたくなってしまったデレデレ笑)

 

 

私は泣いていましたが心はとても温かかく、自然と『あ、大丈夫だ』と思えました。

 

 

引っ張るわけではございませんが続きますウインク