だいぶ涼しくなってきました。

すこし小休止していましたが徒然なるままに記録をば。

 

 

 

「霊的な仕事をすることは私自身のカルマに関わること」

 

私が信頼している方からいただいた言葉です。

もうおひとりの方からも

「こっち(スピリチュアル関係)に進む気持ちが整ったらはじめたほうがいい」

また本を4冊ほど出されている方にも視ていただいたのですが

「過去生が宗教者や修験道、尼など見えない世界のお仕事をしていたことが多い」

とのことで

話していると確かに自分の過去生が視せられるかのごとく。

御遣いワードでは

英勝院やら、東慶寺やら・・・太田道灌関連はとても強いご縁を感じます。

修験道関連では役小角はもちろんのこと。

 

 

修験関係で小話を。

山に入る時は喜んでもらえる山とめっちゃ拒絶される修験山があります

一度 生越にある黒山三滝へ行ったのですがナビに目的地を入力しても到着せず。

しまいにはなぜか山の獣道を車で案内された過去があります。

山に入った時間が14時頃だった私もいけないんですが、車をすすめていると

(ん?これはおかしいぞ)と思いせっまーーーい山道をバック&Uターンで引き返す始末。

到着は大幅に遅れ15時目前。

それでもどーしても自然を感じたかった私は無理やり入ろうと思ったのですが・・・・

東茶屋のようなお店を過ぎ入口付近へ差し掛かると

ぞわり、と粟立つものが。

ふと監視されているような気がして引き返したのです。

ちょうど入口付近にある巨石?岩群に白い着物のようなものを着て錫杖をもった男性が

3人それぞれ、監視するように見下ろしていたんですよね・・・・。

いまなら、私一人なら大丈夫な気がしますのでいつかレポしようと思います。

 

 

今思うと元旦那はけっこうみえない世界からの拒絶が多く、

内心(こいつやっぱやらかしてんな・・・)というのが私の見立てだったのですが

その見立ても合ってたというのはまた別の時にウインク

 

 

 

 

越生よいとこ柚子に梅にご賞味あれ~