自信がないからなにもしない
なにもしなければキズつかない
好かれようとして誰にでもよい顔をする人に本当に良い人を見たことがない
だってそういう人は他人のために親切をはたらくのではなく他人を利用するために親切を働くから
出雲大社の本殿は南向き
神座は西向き
座った姿の大黒様の像は西向き
立った姿の大黒様は南に向いて
人間の心は心の傷が癒えたら、
自然と「もういいか、」とゆるせるきもちになる
なかなかゆるせないのであれば傷が治っていない
まだゆるせるところまできていないということ
それは自分にしかわからない
ゆるせない自分を恥じることはありません
まだ許せなくても大丈夫
もうちょっとまとうと、もっと自分に優しくていいと思います
許そう、許さねば、と日々考えていると
虐待されたという出来事に日々触れることになり
つらかったことが意識の表面にあがってきます
何回も追体験をしてしまう→ますますキズが癒えるのがおそくなる
走り書きしていたメモをまとめてみました。
本を読んだ時の記録かもしれませんが
ぽろっと、そのメモが出てきましたよ