一気に色々なものが入ってくると私の人間脳はキャパオーバーしてしまいますね。
口調や文体もなんだかあまり自分じゃないようなかんじです。
(自分の先祖筋・後ろ・神様の影響もさもありなん)
辺境におりますが読んでくださっている方がいるというのは本当に本当にありがたい
ことです![]()
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あと今日の御遣い言葉ですが
本当に備蓄や備えはしておくことをお勧めします。
多分色々なブロガーの方も言ってらっしゃるとは思うのですが、
7月何某のミスリード、来なかったからよかった、ではありません・・・
来る来ないに関わらず、
「もし災害が起こったとき自分の身を、大切な人をどうやって守るか。」
は考えておいてよさそうですね・・・
唐突に・・・備忘録です
昨晩の夢の話ですが、
父、私、それから 大叔母、亡くなったはとこ、母(いたかな?)
まあ親戚で旅館に泊まるという夢でした。
案内された部屋はこじんまりしている畳の部屋です。
しかし、あることに気づいてしまったのです。
なんと
なんと
入口に仏壇
私は「ハァ?誰の仏壇よ、てか、こんな部屋なんて泊まれるわけないでしょ
」
とブチギレるのです。
ほかの人は何も言いません。
私だけがブチギレています。
支配人を呼んで![]()
と淡々と怒りをため込みながら上記のことを支配人に伝えると
「すみません、この人は生前わたくしどもによくしていただいた方でして、
身寄りもなくおひとりでしたのでわたくしがひきとったのです。」
とのたまうではないですか。
火に油を注ぐが如く、まるで当然のように言うのです。
なんで仏壇かとわかったかというと、
位牌があったからなんですね。(小泉構文)
ただ、位牌は正面ではなく、正面から見て左を向いていました。
花は生けられていました(まだみずみずしい感じ)
ただなんとなくごちゃっとして雑多な印象をうける仏壇でした。
仏壇と言ってもシンプルな観音開きの箱みたいなもので
気づかないと通り過ぎてしまうほどのデザイン。
部屋を変えてと私はいうのですが
「あいにく満室なんでほかのお部屋をご利用することはできません」
とほんとかどうかもわかりませんが移動はできないとのこと。
そしてどういうわけだか、
その位牌の主(故人)は庵野何某アニメ監督に似ていて髭面なのです。
そしていつの間にか本人がにょきっと出てきて(
(実態なのか霊体なのかわかりませんが)
私の父に
「タイプなのよねえん」
とねっとりした猫なで声でしゃべりかけてきたです。
で、わたしが、ハァ?![]()
とブチ切れそうになったところで起床しました。
夢で祖父母が「ガンバレー」と言っていたのは
多分これからのご先祖スタンプラリーの件なんでしょうね・・・
と思わずにはいられない朝でした。
なんの落ちもありません![]()