アジサイの花がそこかしこで色づき、
通勤途中でみかけると気持ちがなごみますね![]()
梅雨入りに向けて髪のアホ毛が気になります、イニエです。
私と彼との出会いをお話ししようと思います
ツインレイの出会いについてわかりやすく段階化してお話していこうとおもいます![]()
まず第1段階:出会い(認識)からです
第2段階:テスト(試行錯誤)
第3段階:危機(クライシス)
第4段階:サイレント期間 ランナーとチェイサー(分離)
第5段階:手放し
第6段階:目覚め(覚醒)
第7段階:統合・調和(再会)
出会った時私は既婚で、彼もそのことを知っていました。
既婚者であると伝えた瞬間に頭の中に鐘を突いた後の余韻みたいな感じで
(え、結婚してるの?)
という言葉(意識?)が入ってきて当時のわたしは(ん?この人の意識が入ってくる?なんで?)
と頭に
マークがいっぱいでした。
彼は既婚者でしたがわたしは彼をバツイチだと思ってました、
(子どもの有無などはフェイクかまして
もやっとさせておきます。)
初めて彼と会った時、私は彼の声が大好きでたまりませんでした。
私の体の奥に振動するような、穏やかな気持ちにさせてくれる
彼の声が大好きになりました。
彼とは立場が違う関係であり毎日顔を合わせるような状況でした。
毎日、彼に会えるのがうれしくてどきどきする半面、
その中で色々と彼の状況を聞くこともあり
心臓がぎゅうとえぐられるような気持になったことも多々ありました。
お互い既婚者ということもあって、
私は
(プラトニックでいい、彼に会えるだけで十分じゃない)
と思いながら生活をしていました。
ただ、不思議なことに
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子宮のあたりにもぞもぞするようなエネルギーが入り込んできて
それが不思議と彼のものだと分かったのです。
(
フワァ~オ![]()
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っていう効果音で読んでください 笑)
「あら、やだ、私のこと誰か性的な対象で見てるのかしら…」
くらいにボケっとしていた私ですが、どうやらそれが彼のものだと実感するのに
時間はかかりませんでした。(なんか子宮が電気風呂に使ってるみたいな感覚
というか、なんというかキュンってくる感じです。語彙力と良い例えがみつからない
)
また、不思議と彼が傍にいるように感じており、
当時理不尽夫の態度や言動で胸が張り裂けそうになったときも
(だいじょうぶ、私には彼がいる)と根拠のない言葉がでてきました。
このあたりから、あまり人を好きにならない(付き合った人=夫)の私は彼のことについて、
(ん、この人となんかある…)というちょっと違う違和感を感じていました。
夫と結婚する前、この人となんかある・・・!と思った時にも同じような現象があったのですが
必要な言葉が音楽でメッセージが入ってくるのです(同じような人いますか~
)
普段音楽を聴かないし、特別好きなアーティストもいないので音楽が脳内を流れてくるそのタイミングや
メッセージがいつも意味深でその状況にぴたっと当てはまるのです。
出会って1,2か月してから
元おニャン子でサーフィンが趣味の2人の可愛い娘さんに恵まれたあの方(説明が長い)
『無言、色っぽい』『激情』 (歌手バレバレですが検索避けします~
)
が頭の中を流れてきたのです・・・
つづきます