毎度お馴染みの図書館にて

手にした、

安藤モモ子さんの

書き下ろし小説「0・5ミリ」。




一瞬、誰かがマジックで

悪戯書きしたのかと

思って何度も目を凝らして

確認してみる。



指先でほんとに印刷されたものなのか、

軽く表紙を擦ってみたりもしました。笑