前回のデートで


ランチして買い物した後、🏨直行だし


そんなに歩かないだろうと思って


私にとってはヒールの高い


歩きづらいブーツを履いていったハイヒール




ところが


🏨に向かって歩き始めたところで


既に足は激痛😣



ヨロヨロ歩いてる私を見て


メガネくんがすかさず手を差し伸べてくれた



支えてもらいながら階段を降りてたら


介護みたいだね😅ってメガネくん




昨日の電話でその時の話になって


たとえゆうりちゃんが


目が見えなくなっても


耳が聞こえなくなっても


歩けなくなっても


俺はちゃんと介護するからね


って言ってくれたニコニコ





そう言えば医療従事者のKくんも


下の世話まで面倒見ますよ( •̀ω•́ )و


なんて言ってくれたことあったなー





今思えば


コロナ禍で本当に忙しかったのかもしれない


会いたかったけど


病院側から外出制限かかってたかもしれない




でも、こちらから聞かない限り


会いたいって言われたことなかったし



落ち着くまで待って欲しい とか


安心させてくれる言葉も無かったし



忙しい中でも


無理して時間を作ってくれることも無かった




それがすべてだよね (。'-')ウンウン





今となっては


あの時本当はどうだったかなんて


どうでもよくて



私がKくんを好きだったことは事実だし


短い間ではあったけど


あの頃は一通のLINEで一喜一憂して


毎日が楽しかった




結果的に上手くはいかなかったけど


初めてアプリで出会った人に本気で恋をして


全てがいい思い出✨






メガネくんとは出会った時から両想い?


というか


わかりやすく好意を向けられてたから



私はいつでも穏やかでいられて


不安になることがない分


日々の刺激は少ないかもしれないけど



今の私にとってはこれがベストなんだなって


本当に思う照れ