北海道へ旅行に出かけました。1日目は茨城空港から新千歳空港への移動でした。
夕方17:25分の飛行機に乗るために家を14:00に出ました。
茨城空港では駐車場代がかからないのがうれしいです。
時間に余裕があったので荷物を預けてからゆっくりと待っていました。
飛行機は「宇宙戦艦ヤマト」のデザインのものでした。
旦那さんはうれしそうでしたが、子供はヤマトを知らないのでぽかんとしていました。
飛行機では家族全員が横並びに座れました。
上の娘は前に一回飛行機に乗ったことがあるので今回もとても楽しみにしていました。
下の娘は赤ちゃんの時に北海道に行ったことがあるのですが、その時は記憶にないので、本人にとっては飛行機は初めてのようなものでした。
とても緊張していました。
飛行機ではキットカットの無料配布があって子供たちは大喜びでした。
千歳空港では弟が迎えに来てくれました。
千歳空港の近くの恵庭市に住んでいます。
弟と弟のお嫁さんと一緒に北海道旅行1日目の夕食をとることにしました。
弟のおすすめで釜飯のお店に行きました。
個室でゆったりとしていました。
弟に会うのは3年ぶりくらいでつもる話がありました。
弟夫婦は新居を建築中ということでその話題でとても盛り上がりました。
旅行の最終日に新居の様子や外観を見せてもらう約束をしました。
弟たちと別れてから、レンタカーで札幌のホテルに向かいました。
ススキ野のちかくにあるアパホテルに泊まりました。
アパホテルは旦那さんが良く出張で利用しているので、安心して泊まれると思いました。
4人家族が泊まれるビジネスホテルは探すのがなかなか大変でした。
子供たちは旅の疲れでシャワーを浴びるとすぐに寝てしまいました。
次の日の朝ごはんや飲み物を買いに旦那さんがコンビニに行ってくれました。
その間にちょと片付けをして一息つきました。
旅行1日目は緊張もありましたが、無事ホテルにたどり着くことができて、安心しました。

早実は東海大菅生に敗れ、清宮選手は最後の夏で甲子園出場を果たせませんでした。
しかし高校野球はどうしてこんなにも青春で、こんなにも沸かせるのでしょうか。つくづく若いって良いなと思います。
しかし高校野球に限りませんが少年野球の観戦に行くと、応援側の父兄のマナーがどうも気になってしまいます。
応援する人を見てるだけでどんなチームなのかわかってしまうほど、どんなに選手が良くても親の態度が酷いとチームの品位を疑います。
自分の子の出番だけ、がぶりつきで一生懸命応援するお母さんはよく見かけます。
身を乗り出して名前を叫びものすごい暴投でも「ナイス!」と声をかけるが、息子の出番が終わると、後ろに引っ込んで井戸端会議をしている。同じチームのほかのメンバーなのに全く応援しない。
特に、わが子がピッチャーの親御さんは「この方があのピッチャーの親か」と特定できるほどの張り切りようが多いです。励ましたくなるのはわかりますが、我が子ばかりは周りはちょっと引いてしまいます。
打ち上がった球を守備の子がポロリと落とした瞬間、攻撃側の親御さんが「よっしゃー!」と大歓声を上げることがよくあります。「落とせ~!」と叫ぶ大人も少なくありません。
うちの娘がチアリーディングをやっているのですが、相手側のミスを喜ぶなどは絶対タブーです。
「なんで?喜ぶのは当たり前じゃん。得点入ったんだから!」と言う人もいましたが、喜ぶのは心の中だけにしておくのが大人対応だと思います。スポーツを通して何を学ばせたいのか?を忘れてはいませんか、と言いたいです。
ピッチャーにも聞こえるように「ストライク入らない入らない!」とか言う人も同じです。敵でも味方でも聞いていていい気はしません。?
それから主力選手の親御さんが守備でエラーした子の親に、試合中に苦情を言ったり、「おいおい、だから練習ちゃんとやれって言ってるんだよ」と親同士が一触即発になりそうなのも、チームが一致団結していないのを公開しているようなものですよね。怠けて失敗しているわけじゃないんだから、と無関係な私が突っ込みたくなる場面も多々ありました。
子供が精一杯頑張っているのだから見守ってあげたい、試合に出られた感謝の気持ちを持って見守りたいですね。

自分は自営業なのでサラリーマンと違い定年はありませんが,経営している工場は売り上げが減少して自分の給料が出ないどころか,社員の給与や経費で自分の蓄えからの持ち出しが増えてこのまま事業を継続していくか悩む段階になってます。
年齢があと2ヶ月で60歳になるので,同級生はすでに定年や来年4月に定年を迎える人間が多く,まれに延長雇用で継続して雇ってもらう人もいます。
継続雇用の人は人材が不足している技術系の業界が多く求められて残るようで,シニアの求人もそういう業界に集中しています。
 

60歳といえば随分と老けたイメージがあったのですが,いざ自分がその年齢近くになってみると病気さえしなければまだまだ働ける体力と気力があると感じますね。
同級生との会話でも皆同じような事を言っていており,老後の経済的な不安もあり少しでも収入が欲しいと願っています。
会社の役員まで登り詰めた人は,ある意味定年はないので羨望の眼差しで見られます(笑)
 

老後の過ごし方について 私の周りだけではなく日本全体で考えると、これからはずっと働き続ける人と,ある程度貯蓄があって時間を趣味や娯楽に費やす人に分かれていくでしょう。
どちらの生き方が良いのかなと考えてもそれは人それぞれで、あえて言うならば無理に趣味を見つけようとする位なら仕事を続けていけばよいですし,ずっとやりたかった趣味やボランティア・レジャーなどがあるのであれば,仕事からリタイアして即刻始めるべきだと思います。
 

 日本人の平均寿命は男女共に80歳以上になってきましたが,誰もが平均寿命まで生きられるわけではなく,60歳からの一年一年は貴重な時間だと考えるべきでしょう。
周りの年長者の方の話を聞くと80歳近くになると気力体力共に衰えを実感するそうで,逆算するとあと20年しか残っていないわけです。
それも健康を保っての年数ですから,節制して健康を維持しながら目の前の1日を有意義に過ごして,晩年に振り返ればよい人生だったなと思えれば幸せでしょうね。

東京に住んだことがあります。新宿区です。市ヶ谷の代のほうです。とてもいいところでした。今思うと、ここも至福の時ですね。とても静かです。もし、東京に住むことができるなら、ここに住んでみたいです。坂の町ですね。上って、上って、下って、下ってです。緑もあります。有名な画家の方の大邸宅もあったのです。テレビ局もです。
思い出は、フラッシュバックしますね、時に、このような蒸し暑いときはです。
新宿まで、あっという間でつきました。バスです。果たして、そちらに住めるのか。何とか、できるといいですが。やはり、土地の出ないところではないかと思います。余の中には、土地の出ない町というのがあるのです。すると、よほど住みやすいということがわかります。誰も、売らないからです。
そこで、土地の出ないところで土地を手に入れると、めっけものですね。相当に希少価値があります。やはり、静かで、広々としたところに住みたいです。住む人も、上品です。だから、静かなのです。やさしいのです。ひとをばかにすることをおもてにはだしません。下品だからです。低姿勢、親切。これが、裕福な方の特徴でしょう。丁寧におしえてくれるということです。
道を尋ねると、それは一目瞭然です。適当に、よくもわからない説明をするのが、それなりの方です。一生懸命に、わかることをすべて教えてくださるのが、聞いている人が、得するような情報を考えてくれるのが、上品な人です。これは、当たっていると思います。大抵は、邪見というか、適当にしか教えません。いつも、どうして。と思います。
それが、この街には、丁寧な印象を受けるのです。
夢を持つことは大切なので、夢としておくことにします。少子化で、物件が増えるといいですが、どうでしょうね。人気のある所は、それでも、外には放出されないのではないでしょうか。そんな気持ちになっています。
京都もそうです。物件は、ほぼゼロです。新陳代謝がすごいです。

家では毎朝コーヒーを淹れるために豆を挽いています。忙しい朝に面倒だと思うこともあるけど、やっぱりひきたての豆で淹れるコーヒーは美味しい。豆は挽くけれど、朝に時間は貴重なので、淹れる道具はコーヒーメーカーを使っています。今までコーヒーメーカーを何台も買ったけど、シンプルな機能のものが一番美味いし、コーヒーメーカー自体も長続きしています。最近では、豆と水を入れてスイッチを押すだけで、挽きたてコーヒーを淹れるコーヒーメーカーも販売されていますが、朝のコーヒー一杯にそこまで自動化しなくてもと思ったりもします。でも休日になるとちょっと事情が違ってくるわけで、とにかく美味しくコーヒーを淹れるため色々試すことができるわけです。今までの経験から、美味しいコーヒーを淹れるのには、当たり前だけどまず美味しい豆が必要です。でもこれがなかなか難しい、美味しいコーヒーの基準が人によって違うので、色々な豆を飲んで見ることが、自分好みのコーヒーを知るのには必要です。特に最近は、スペシャリティーコーヒーが一つの指標になっていて、コーヒー豆の産地がはっきりしていて、栽培方法も無農薬で栽培されたものなど、豆自体の由来が評価の基本となったりしています。そんな銘柄を指定した豆を焙煎し、焙煎したてのコーヒーを丁寧にいれて飲むことが美味しいコーヒーを楽しむこと。というサードウェーブコーヒーと言われる楽しみ方が、アメリカ西海岸から起こりはじめてちょっとしたブームになっています。そしてこのサードウェーブコーヒーを楽しむためになくてはならないものが、日本製のコーヒー道具なのです。特にハンドドリップで使われるドリッパーは重要なアイテムで、ハリオ製のV60というドリッパーは、いま世界で評価されている道具です。そんな道具は、通販でお安く購入できるものです。まずお気に入りの豆(スペシャリティーコーヒー)をミルで挽きます。手動はちょっと疲れるけど家ではこれが一番です。そしてハリオのV60ドリッパーを使い、ケトルで沸かしたお湯をハンドドリップで丁寧に淹れるとフルーティーな香りのするサードウェーブコーヒー的な至福の一杯が楽しめるというわけなのです。
 

高校のときに好きだった彼に偶然会いました。もう3年振りくらい経つのに会った瞬間すぐにわかりました。向こうもすぐに気付いてくれて話しかけてきてくれました。あの頃の気持ちが蘇ってきました。
彼とは高校2年生のときに知り合いました。歳は2つ上だったので向こうは社会人1年目。車を運転する彼は周りの学生の友だちより大人びて見え、憧れでした。その車の助手席には決まって女の人が座っていました。恋人がいたのです。背が高くて足が長い、本当にモデルのような人でまさに美男美女カップル。わたしは諦めるというより入る隙間すら感じませんでした。ところが少し経ってから彼から頻繁に連絡が来るようになりました。毎日夜10時に来る電話。初めは用もないのになんで電話なんか?暇つぶしかなとしか思っていなかったのが毎日かかってくる。気になって彼女は?と聞いてみると別れたと。まさかとは思いましたがどうやら本当で、話の流れで次の休みにごはんを食べに行くことに。わたしは驚きの方が大きく、ごはんに行くことになったのに喜ぶのを忘れていました。約束をした次の日に友人に話すと大チャンスじゃん!と言われ、やっと素直に喜ぶことができました。それからはもうウキウキで夜の10時が待ち遠しくて。
そして休日。ごはんを食べに行ってたくさんお話してとっても楽しい1日を過ごしました。幸せいっぱいでした。なのに、、
次の日から全く連絡なし。ごはんを食べただけで終わってしまいました。後日噂では彼女とは別れてなかったようで、ただケンカして連絡を取っていなかったみたいでした。ごはんだけで終わったのだから良かったけど、、一気に冷めました。。