高知の鮎友釣り
  • 11Nov
    • ノートパソコンの復活

      11月11日(月曜日)かれこれ10年位前のノートパソコンVGN-FW74FB(OS windows7→windows10にUP済み)が3台あり処分しようと置きっ放しにしてましたが、釣友からHDDをSDDに差し替えたら今のパソコンと遜色ない立ち上がりになるとの情報を貰いチャレンジする事に。VGN-FW74FBの仕様は OS Windows 7 Home Premium 64ビット                CPU インテル Core2 Duo プロセッサー P8700(2.53 GHz)                メモリ 4GB                ディスプレイ 16.4型ワイド(16:9)                解像度:1600×900ドット                [VAIOディスプレイプレミアム]                ドライブ ブルーレイディスクドライブ                (DVDスーパーマルチ機能搭載)                デジタル放送 地上デジタル×2早々にCrucial クルーシャル SSD 500GB MX500(¥ 6,790 )と接続ケーブルを注文しSSDとケーブルを繋ぎPCと接続しました。が!差し替えようとしているPCではSDDを認識して貰えなくて、仕方なく最新のmousePCに繋いだら認識したのSDDのフォーマット(初期化)をし,次は差し替えようとしているPCのデーターを移行(クローン)を開始、これが約二時間掛かりました。クローンが済んだら、あとはHDDとSDDの差し替えすれば完成です。私は右記を参考にしました。https://makuring.com/hdd-ssd/。廃棄処分にしようとおいていたPCですがらWindows10にUPしてあるとは言え、それ以降のグレードアップはしてなかったのでWindows updaetをし完了です。以前は立ち上がりに5分くらい掛かっていあのが、30秒ほどで立ち上がるように改善されました。SOFTもサクサク動いてくれてます。私は3台とも同じ物だったので、手法は同じで、データだけは各PCからクローンし以前のままで装着しました。もし、手元にOSがWindows7の物があれば是非チャレンジしてみてください。Win7は2020年1月でサポートが終了するのを機会にWindows10バージョンUPしてみてください。ライセンスがあれば無料でUPできます。Win10へのバージョンUPは右記で出来ます。https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10左から接続ケーブル&SDD、VGN-FW74FB、クローン途中の画像。

  • 29Sep
    • 鏡川から物部川への転戦 9月28日(土曜日)

      前日、釣友と四万十川に行く予定をしてましたが、釣友は朝の時点で四万十川は90㎝の増水していて急遽、鏡川に変更。道中で、他の釣友からの情報では一昨日尺鮎を含め掛かっていると言う情報を貰い足が四万十川向いてましたが、その釣友が今日の状態を調べてくれてやはり60㎝に増水との事で釣友のいる鏡川へ行く事に。10時に着き様子伺いをしてましたが掛からず、そうこうしているうちに釣行する事になりましたが、一流しするも全く反応無し。情報では月曜日から連日竿が入ってたようで納得。さてどうするか?釣友と話し合い物部川に転戦する事に。12時に到着し、早速竿出しするもおとり鮎が1匹は瀕死状態、もう一匹は脱走、組合に行き2匹買ってくるも現場で1匹は瀕死状態。1匹でチャレンジになりました。早々に23㎝が掛り釣友に渡し、これはと思ったのが間違い、後が続きません。あちこち探るも掛かりません。最後にカケ上がり部に持っていくと即当たりが抜こうとしたとき川底の何かに巻き付きゴリゴリという感触が竿にあり道糸から切れW放流、おとり鮎もなく竿納。濁りがキツいものの、確実に鮎は垢のあるところに居着いています。9月30日をもって物部川は禁漁になりますので、最後のチャレンジしても良いかも。

  • 19Sep
    • 四万十川 9月19日(木曜日)

       今週末は荒れ模様の予報が出ており降雨の前に行ってきました。8時に家を出て十川に着いたのが11時でした。9月7日の増水から12日経っていますが極端に水量が減っており、鮎の警戒心も強く追いも悪く掛りも悪かった。十川で午前中に2匹掛り、十川に見切りを付け西土佐に場所移動、いきなりガウガウの瀬のど真ん中で写真左の尺鮎(31㎝、291g)を取り込み。その後、当たりがすぐあったが針外れ。釣り下がって行って1匹追加後、全く当たりも無く16時に竿納。一泊の予定でしたが、あまりの貧釣に帰ることに。釣果は4匹でした。

  • 11Sep
    • 物部川 9月11日(水曜日)

       一昨日、昨日と9月にしては暑すぎる日が続き、どこか逃避行と考えていた所へ釣友から情報が入り急遽釣行する事にし9時30分に家を出て到着が11時前で、ウイークディの割には釣り人が多く、入漁しようと思っていた所も先入者がおり断念。最上流の佐野まで行って川の様子を見ましたが鮎の生息痕は全くなくここも断念。下って行き十禅寺橋の上流をと思っていたが、ここにも先入者が2人ここも断念。仕方ないので県庁堀に入漁している釣友の下流に12時に入川させて頂きました。掛かったりピッタリ止まったりの繰り返しでしたがサイズも18~26㎝で掛り鮎とのやり取りは楽しめました。18時まで頑張り釣果は34匹でした。釣果は帰る道中に家がある先輩に全部プレゼント。

    • ジムニーJB23W ジャダー現象 9月10日(火曜日)

      今年4月に友人からジムニーJB23W(H10年)を無償で頂き乗ってみましたが80kmあたりでジャダーと言う現象が現れ、ひどいハンドルのぶれでした。仕方ないので80kmにならない速度かそれ以上で走るようにしてましたが、高速道(70km制限)での他車がどうしても80km前後の走行が多く速度を落として走っていました。ネット動画で検索していると対策が有ると言う事で工藤自動車製のジャダーストップフルキットを見つけましたが、You Tubeの動画ではディスク周りのパーツ、キャリパー(前輪ブレーキ)等を外し上下にあるキングピンやベアリング、ナックルシールまで換える大がかり?だったので二の足を踏んでましたが、何とか出来そうな感じになりパーツを注文。説明書を読んでいたら、ストップリング、ストップナット、ストップシムの交換だけでも止める事ができると記載があり9月4日の16時から作業を始め試行錯誤で18時頃終了。疑心暗鬼で試運転に行ったら80km走行してもジャダー現象が出ません。何回となく試してみましたが全く出ず、今日までジムニーを意識的に載ってきましたが全く出ません。同じジムニーでジャダー現象で困っている友人がいたので、この事を伝えるとパーツ注文してと言う事でパーツが昨日着いたので、早速友人に連絡し交換する事に。14時から作業を始めジャッキアップし、最初にストップナットの交換、途中ボールジョイントがバカになっいてストップナップの締め付けが出来なくなりましたがジャッキで支え何とか締め付け完了。次にストップリングを外し、両サイドの下側のキングピンを抜き清掃しシールパッキンを塗布、キングピンにストップシム装着し取り付け、続いてストップリングを装着して作業は16時に終了。ジャダー現象になる要素はいろいろ有るようで、現象が止まらない事も考えられ友人と疑心暗鬼で試運転に出発。80kmになってもジャダー現象は出ません。4~5回繰り返しましたが、やはり出ません。夕方、高速道でも試したようですが、何度やっても出なそうです。修理する前は8:2の割合で頻繁に出て居ました。ジャダー現象は走行距離が伸びてくるとパーツが摩耗し発生するようで交換が必要です。

    • 物部川釣行 9月8日(日曜日)

       釣友二人と釣行になりました。前日、別の釣友が入漁しておりおとり鮎があると言う事で分けて頂き、現場到着が10時となり空いてるのが柳イソの荒瀬しかなくここに入漁。釣友の一人は右岸に渡ったので左岸の瀬肩から攻める事に、最初に掛かった鮎をバラシ不吉な予感。案の定ポツポツは掛かるり1時間でツ抜け、サイスは20㎝オーバーばかり。昼飯前に最初のトラブル、嫌な予感が的中、PE0.08号の道糸から切れW放流。昼食後PEをPE0.1号に張り替え数匹掛けた後、これも道糸から切れて2回目のW放流。それでも懲りずに次はPE0.18を張り根掛かりで傷があったのか切り込み、再度PE0.18号でチャレンジ、その後もポツポツ掛り右岸に渡り瀬落ちで当たるも、またして道糸から切れW放流。仕方ないので複合のメタマックス0.08号に張り替え、あとは切り込む事もなくW放流3回、根掛かり1回、バラシ数十回、お持ち帰りはそれでも25匹でした。最長サイズは24㎝止まりで帰り道で従兄弟に釣果を全部プレゼントし帰宅。

  • 02Sep
    • 四万十川 8月30日(金曜日) 釣果

      天候が不順で大雨が降りそうな感じでしたが、先行した釣友から連絡があり出来るとの事。急遽、釣行する事に。9時過ぎに出ましたが、自宅からは2時間30分かかるので入漁は13時になりました。釣友におとり鮎を分けて頂き、最初の場所では本流の流れを絞り込んだ急瀬の瀬肩に入り、いきなり28㎝越えが掛り取り込み、二匹目も26㎝クラスがすぐ掛りさい先の良いスタートでした。が!後がいけません。瀬肩に戻り2回強烈な当たりを残しバラシ、気を取り直し竿出しすると、前当たりもなくすぐに強烈な当たりがあり竿を溜め、瀬肩の中央にあった白泡まで寄せたところでつまみ糸(フロロ1号)の括り部から切れW放流。この瀬は後日、仕掛けを変え日を改めて攻める事にし場所変え。15時から二カ所目に入漁、掛かりますが最初の場所よりサイズは小さく(25㎝オーバー)、ここでもトラブル続発。掛かった衝撃でおとり鮎がハナカンから外れたり、二連チャンで空中バラシ、最後は前当たりも無く掛かった瞬間一目散で荒瀬を下流に下がり竿を立てるまもなく竿引きになり、ここでもつまみ糸の括り部から切れW放流。時間も17時を廻ったのでここで竿納としました。当たりは16回ありましたが、W放流あバラシが多く持ち帰りは6匹でしたが、28.5㎝211gを筆頭に今日は鮎との格闘ができ貧釣でしたが満足のいく釣行となりました。本来は車中泊し明日もと思っていましたが不幸事の連絡が入り帰途となりました。左は二カ所目の瀬です。見た目はたいしたことないように見えますが、渡って行ける瀬ではありません。瀬切りをする時には安全を確認しくれぐれも注意深く渡って下さい。右は釣果です

  • 25Mar
    • 安芸川 3月25日(日曜日)

      前回、安芸川の丸山堰の右岸側に大きな群れがいたので、その後の様子を見に行ってきました。以前いた所にもいましたが、それほど大きな群れはいなかったのでならばと堰を渡り左岸側の魚道まで行ってみました。白鷺が三羽、魚道にいましたが、さほど期待せず行ってみたら、写真上の赤丸の魚道の溜まりに写真下では分かりづらいですが、木くずのゴミのように見える物体はすべて5㎝ほどの天然鮎で水面から川底まででんぐり返しの団子状態で「川底から沸いてくる」や「トンボ網ですくうと持ち上げられないくらい入る」と表現したほうが正解と思われるくらいいました。数にすれば万単位・・・・・いや10万匹単位かと思われるほど群れが堰の遡上を待っていました。この堰の下流の落ち込み全体には100匹以上の群れが方々で確認でき、私の記憶で3月にこんな数の遡上鮎見たのは初めてです。気がかりは、向こう一ヶ月間の長期予報では晴れの日が多いと予報されおり一ヶ月も降雨が無いと安芸川は瀬切れしてしまうので、そうなれば後続の遡上に影響が出そうです。

  • 23Mar
    • 稚鮎放流 3月23日(金曜日)

      今日、第一陣の放流をしてきました。根野、柳井瀬、岩戸の釜、大和田の巻、枯井谷、桑ゲダビの6カ所に合計200kgの放流でした。水温が11度と鮎にとっては低めでしたがシーズンインに期待を持たせてくれる10㎝を越すものもいて放流すると元気に上流向いて遡上していきました。種鮎は昨年、奈半利川で稚鮎を採捕して内水面で育て産卵をさせ孵化させたものです。4月に入ったら順次放流していく予定です。それにしても今年の天然遡上は川の状態が良いこともあり例年より早く遡上、しかも近年でまれにみる数の遡上が確認されています。今年こそは楽しめそうです。

  • 14Mar
    • 天然遡上 3月14日

      安芸川の山田橋直下です。4~5日前は見えていなかった遡上鮎が、今年初めて安芸川で確認できました。この2回の出水前に中の橋周辺でたむろしていた稚鮎と思われます。数にすれば数百匹の群れで他にも小さいが点々と居ました。その足で栃ノ木堰まで確認に行ってみましたが、上下流を橋の上から覗いてみましたが、ここではまだ到達していない感じでした。今後の増水にもよりますが、瀬切れしない程度に増水してくれたら今年は魚影が濃いだけに楽しめます。組合の放流は今月末から始まり5月上旬には終わります。放流量は決まっていますが潜水調査の結果で魚影の濃い河川の放流を減らそうと案が出ています。

  • 09Mar
    • 稲作

      3月9日 春はもうそこまで‼今日、稲の苗の受取日でした。ハウスで約20日ほど育苗して移植です。苗の注文時の田植え予定日は4月1日ですが、寒の様子をみながらで移植は4月6日前後になりそうです。ついでに、トウモロコシ、トマト(各種)、キュウリの種蒔きも終わらせました。田植え後、稲が活着後には例年通り、鮎解禁が待っています。

  • 13Feb
    • パジェロミニ

      2月13日20年選手の川専用のパジェロミニが今年1月中旬からエンジンの片打ちの頻度が多くなり、そろそろ買い換えかなと思いつつ、車検を昨年の10月に受けたこともあって直せるものなら直そうチョコッとチャレンジ。片打ちの原因は①プラグの摩耗②プラグコードの寿命+プラグの摩耗③電気系列の不具合➀と➁なら交換だけだからやってみよう。③なら買い換えまず、ネットでプラグを注文、パジェロミニのプラグは市販の汎用品のプラグレンチでは外せず専用工具が必要でこれも注文。2月7日に注文し、プラグレンチはすぐに届いたんですが、プラグは今日届き早速交換してみました。ヘッドの上にある箱(インテークチャンバー?)を止めてあるボルト2個と箱の両サイドに取り付けてあるダクトの2カ所のボルトを緩めて右側を外して回すとエンジンのTOPが見え、プラグコードを外しプラグを外しました。外したプラグですプラグの接地電極が摩耗して電極の間隔がものすごく広くなっていました。よくこれでエンジンが掛かったなとひとしきり関心してしまいました。試運転では問題なく4本とも打っていました。これで痛い出費は避けられ今年も悪路を走れそうです。部品代金 プラグ3,569円(送料込)、プラグレンチ1,509円、合計5,078円

  • 23Oct
    • 安芸川情報 10月23日

      台風21号の来襲で多くは無かったんですが降雨があり、瀬切れだった下流域が河口まで繋がり、大物を筆頭に大半の鮎は下ったものと思われます。鮎たちにとっては恵みの雨になったようです。ですが、数は少ないですが小さい鮎はまだ上流域で頑張っているものもあり、最終は12月の出水ですべて下るでしょう。写真は県道から横瀬を望んでいます

  • 19Oct
    • パジェロミニ車検 10月18日

      パジェロミニ(川専用車)のユーザー車検に行ってきました。①排ガス検査でCOは◯でHC(炭化水素)が×。再検査で◯。②トーイン、スピードメータ、スリップ、ブレーキは◯。③ヘッドライトをLEDに変えたままライトの検査、ロービームで右側◯、左はラインが出ないという事で×(ヘッドライトがプラスティック製なので磨いていけば◯だっかかも)。ハイビームに切り替え左右とも◯、これでヘッドライトはパス。⑤目視検査でエキゾーストパイプの中間にある小さなタイコ部から若干のガス漏れがあり×。排ガスとエキゾーストパイプガス漏れ修理を指摘され、排ガス漏れを近くにある予備検査場でパテで塞いで貰い再検査。排ガス検査CO、HC両方とも◯、再検査のため目視検査以外はパス。最後に目視検査の為、リフトアップし検査員と一緒にエキゾーストパイプを目視。若干の漏れだったのでパテで漏れが防げ◯。これで車検は合格、新しい車検証を発行して貰い無事終わりました。目視の現場で検査官が若い女性で、殺伐とした検査場内で一時の清涼剤になりました。話を聞いてみたら、この検査官、やはり車が好きでこの仕事に就いてるようです。検査費用は重量税8,800円、検査費用1,400、自賠責保険25.070、エキゾーストパイプパテ塗り1,080、合計36,350円でした。今年は2月にプリウス、6月は軽ダンプのサンバー、そしてパジェロミニと車検の3台あり散在でした。ナンバーは今年の5月にラグビーのワールドカップ記念の白ナンバーに変更しました。ただの嬉しがりです(お断り、嬉しがりはブッ妻です)他に白ナンバーは、以前からの発表されていたオリンピック・パラリンピック記念ナンバープレート2017年9月6日より予約が開始されてます。詳しくは左記で確認してください。http://www.oasis-kochi.net/

  • 15Oct
    • 今年の総評 10月15日

      今日で安芸川&伊尾木川は禁漁になり、落ち鮎漁も禁止になり(伊尾木川ダム上流は12月31日まで解禁)今年の鮎漁は終わります。今日時点の安芸川の状態は山田橋から沢の平橋の間は干し上がっていて、下流域では釣りにならない状態で、今年はこんな状態が続きました。今年の春先は少雨で解禁前には瀬切れして干し上がり、天然遡上鮎が全滅する直前に県に特別採捕の許可を貰い100kgほどの天然鮎をレスキューするも、その後も少雨で釣果は上向かず、天然鮎の恩返し?もなく鮎釣り始めて最悪の年になりました。今年ほど釣行意欲の沸かんかった年は無く、今年のBlogの更新が無かった事が、この事を物語っています。ここでお詫びします。安芸川&伊尾木川は例に漏れず最上流部は人の手が入らなくなり山が荒れ、木が生い茂り川に覆い被さり日差しが遮られ暗くなり、餌となる石垢や虫が生育できる状態では無く、より良い漁場にするには来年は鮎・あめごの放流場所の再考が必要になってきています。

  • 27May
    • 安芸川情報 5月27日

      一昨日の降雨では河口まで繋がる増水とはならず横瀬までは繋がり横瀬で足止めを食っていた遡上鮎は(写真上)全部遡上しましたが、その下流の沢の平橋直下の遡上鮎(写真下)は足止めされたままで干し上がってしまうので、25日に県水産振興部漁業管理課に正規の申請では手遅れになるので直接掛け合い、当日に特別採捕の許可が出て26日・27日にレスキューに行ってきました。26日は三往復で全体の一割程度でしたが今日は釣友と二人で7時から始め15時からは1人で19時まで頑張りました。今日は5回往復し全体の8割(100kg)を捕獲し上流に放流してきました。水量は今夜で干し上がりそうな感じでしたが、まだ2割程度残っており心残りでしたが酸素も無くなり日の暮れで時間切れになってしまいました。明日は所用で行けないので釣友にお願いしてあります。解禁日までは降雨予報が出ておらず水量が減り下流域は池のようになったり干し上がったりで解禁日は釣りにならないようです。横瀬の足止めの天然鮎沢の平橋直下の足止めされた天然鮎

  • 18Apr
    • 安芸川情報 4月18日

      昨日、午後から日替わりの時間帯まで雨が降り、特に22時~24時の2時間に平野部で80mmと土砂降りの雨が降りましたが、日が変わるとピタッと止みました。安芸川も観測地点での総雨量が200mmに達していて、水位も2.04mまで上がりました。写真は6時30分頃の様子ですが、川岸を確認したら川幅いっぱいの増水でした。横瀬から上流の冨家橋を望む横瀬下流これで一息つき、第二陣第三陣の遡上が促され期待できそうです。川の濁りは赤濁りとまではなってなくて、2日もすれば澄んでくるでしょう。用水路を止水してたので、いつもの場所に生け簀を設置してきました。

  • 17Apr
    • 安芸川情報 4月17日

      栃ノ木の禁漁区に様子を見に行ってました。目認出来たのは一群れでしたが数にしたら200~300匹ほどの群れでした。水量が減り、遡上するには危険(鵜に捕食されやすい水位)だったので、遡上する姿は確認出来ませんでしたが禁漁区の淵には相当数の稚鮎がいるものと思われます。大半は、この禁漁区に留まらず遡上し上流を目指していると思われ、今日午後からまとまった降雨(現在降雨中)がある予報が出ており、明日以降増水し二弾三弾の天然鮎の遡上を促す事になるでしょう。

  • 12Apr
    • 安芸川情報 4月12日

      昨日、横淵で鷺が10数羽が瀬の澱みで捕食体制。今日はは1羽だけでした。写真です。昨日、ハミ跡が有った場所の写真です。浅瀬で100匹近い群れが右往左往してました。あの場所にあれほど居るとは、今年の魚影が薄いという情報をかき消してくれました。見にくいですが1mmほどの、小さなハミ跡があり黒い石は全て綺麗に磨かれてました。

  • 14Feb
    • プリウスユーザー車検

      2月14日プリウスを買って早3年、ユーザー車検に行ってきました。前々日にネットで今日の2ラウンドを予約。継続検査申請書をダウンロード、点検簿、自賠責を作成し、完納証明書で一通りの書類は完備。車検受け当日、ブッ妻に外回りのランプ類の点灯の目視をして貰い全箇所点灯で、いざ出陣。陸運事務所で種類を提出して自動車検査票を貰い必要事項を記入、検査費用の印紙(合計1,800円)を張り、車検ラインへ。若干のトラブルは有りましたが20分足らずでライン通過。トラブルとは言えませんが、ライトの検査で以前はHIビームだけでの検査でしたが、今回はHI&LOWの検査が有り右LOWビームが×でしたが、HIビームがOKならOKでした。ハイブリッドで排ガスの検査でメンテナンスモードにする手法も覚えていきましたが、検査官からアクセルをふかせば良いとの事でその通りにしてパス。ラインですべて合格、振興会に行って重量税7,500円の証紙を購入添付し、陸運事務所へ提出。上記の車検証が出来上がりました。今回、ガラスに張る検査証票も変わってました。今回は重量税がハイブリッドという事でエコカー減税の50%減の特典を受け7,500で済みました。本来はエコカーでなければ24,600でしたので、ずいぶん助かりました。以前のマーク2なら41,000でしたので大違いです。

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