オレノモノハオレノモノ
ブログネタ:ジャイアンとスネ夫、どっちと友達になりたい?
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微妙な選択ですね。
ジャイアンは乱暴だけど、妹想いで本当はすっごくやさしい。
スネオは、お金持ちでいじわる、泣き虫。でも頼りになるときもある。
一応、それぞれそんなに悪い子ではないんだろうけど、しいていえば、ジャイアンかなぁ。
スネオは・・・・
この映画のときに、相手が攻めてきたってしずかちゃんをおいて、泣きながら倉庫みたいなとこに隠れちゃったし。
(最後は一緒に戦ったんだけどね)
このときは、少し前に怖いことがあったからって、犬のチッポくんが助けを呼んでるのに、助けに行くのを一度拒んだり・・・
でも、ジャイアンは怖がってる場合じゃない、友達が助けを呼んでるんだ!ってすぐに宇宙船に乗り込むんです。
なんだかんだジャイアンってほんと、友達想いでやさしいんです。
だからジャイアンと友達になりたいなぁー。
それで、草野球教えてもらいたい。
あとは、ジャイアンに内緒で、耳栓つけさせてもらって、私だけにリサイタル開いてもらいたいもんだわ。
でも、やっぱ一番はドラえもんだよね
ねぐりじぇ
ブログネタ:何着て寝る?
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昔はネグリジェ
っつうのに、あこがれた時期もありました。
アレ?ネグリジェて今は言わない?んなことないよね
ウチの母はもっぱら、今でもパジャマ派なので、テレビドラマの中でしか見たことないつうので、余計に惹かれてね。あるとき、高校の家裁の授業で、パジャマを作ることになったんだけど、本で選んだネグリジェっぽいデザインのを先生に提出したら、却下されちゃいました・・・
中学くらいまではずっとパジャマでしたね。それも、母が買ってくる姉と色違いのヤツ。
んで、高校生になって、友達の家に遊びに行ったときに、友達がスウェットみたいなジャージみたいのん着てるのを見て、うっわー 私これかよ? て内心思った。なんかよくわからんけど、その友達がとっても大人に見えたんだろうね。
でもずっと家族と住んでるトキは、ずっとパジャマでした。高校卒業するまでね。
で、一人暮らしになって、何着てもいいんだ!つて、買いにいったのが最初のスウェット。て当時、呼んでたかわからんけど。上下トレーナーね。
母に遠慮してたわけじゃないけど、なんとなく、トレーナーとかってご法度?って思って。
だって、未だに父もちゃんと母と同じで、パジャマで寝てますもんね。
ずっとそうだったから、落ち着くのもあるんでしょうけど。
夏は半そでTシャツ、下は薄手の長ズボンか短パン
冬は長袖シャツ、下はジャージかスウェットズボン、極寒になると上にジャージ着たり、トレーナー着たり。
何かあったときに外に出たとき、確かにパジャマじゃキツイけど、今のところ災害の被害には合ったことないけど、息子が夜中急変して病院行くとき、旦那も私も交互に着替えました。
あとで考えれば、息子の急変に焦っていたものの、着替えたなんて冷静だったなぁ・・・という感じでもあったな。
つか、二人とも、まだ余裕が少しあったってことだよね。
災害時も、ウチは着替えるんかな。
しかし、未だにネグリジェは、延々のテーマです。
20代のウチに、一度でも袖を通しておけば良かった
ママの名前?
面接は、親子面接で簡単にどういうお子さんか見たいということでした。
願書と検定料を出して受付し、その後すぐに子供だけ別室に連れていかれました。
その間、親は入園に際して、食事のアレルギーがあればその申告だったり、お子について幼稚園側に伝えておきたいこととかがあればそれを記入したりとかしてて。
で、戻ってきて、haruにどんなことをしたのか聞いたら、○△□のつみきがあって、家の形した穴開いてるとこに入れられるか、と、雨の日は傘と長靴、食べるときはオハシがなんとかかんとか(笑)
おそらく、こういうときに何が必要?みたいな絵本か何かで適正能力があるかの簡単なものだったんでしょうね。
haruは元気いっぱいで、ママーぜんぶ出来たよー
と走って帰ってきました。
幼稚園は、haruが行くところで、お友達とお歌歌ったり、お絵かきしたり、絵本読んだり・・・なんだよ、て話をしたときは、
一人で行くの?ママは?ママはいないの?それじゃつまんない!じゃーharuも行かない!
なんて言ってたharuですが、一人で先生に連れられて元気に帰ってきた様子を見ると、なんだか大丈夫そうな気もしてきました。嬉しいけど、寂しい複雑な心境でもあった私ですが・・・
そして、グループ面接。
お子が前の席に座り、後ろに親が座って、園長先生との面接でした。
自分の名前と年齢、ママ(パパ)の名前を聞かれてました。haruは4番目。隣の子が終わり、
園:では次はharuくんね、お名前は?
haru:○○ママくん!
私:(ぎょえ) haru、ママじゃなくてharuの名前を言うんだよ
haru:○○haru 3歳
haruはいつも私をママとしか呼ばず、名前呼ばれたらハーイて大声で返事するんだよ!て練習のときも、私はいつも○○ママくん! ハイッ! てのを見本でしてたからその記憶しかないんですよね
幸い、園長先生も含め、みんながharuははじめにママの名前を言ったと思ってるだろうと思いますが、園長先生も再度ママの名前は?と聞かずに、別の質問をしてくれました。
ひえー そんな質問くると思ってなかったよ。
帰宅してから、ママの名前教えてあげました。
うちら夫婦は、名前で呼び合ってるので、しばらくはパパのことを私が呼ぶみたいに名前で呼び捨てにしていたものの、最近じゃ「パパ」だったので、パパの名前も忘れてました。
haruはなんだかんだ、すぐに幼稚園生活に慣れてしまう気がします・・・
熱が出てきました
願書提出&入園の合否 決まるまでは一応いろいろ願掛けしてました。
まずは、前にも書いたけど、冷蔵庫の扉にいろいろ張り紙をすると良い運気が入ってこないと母が言うので、壁にコルクボードを設置して、すべてそこに移動。
今じゃ扉には何も貼ってません。
そして、水回り。
よくトイレをキレイにすれば元気な赤ちゃんが生まれる!とか言うので、受験じゃないけど、抽選に当たるように!といつも以上に水回りには気をつけました。
あと、前日に急にヤカンが汚いなぁーと思って、ゴシゴシ磨きピッカピカに
焼け焦げって、専用の洗剤じゃないと落ちないのかと思ってたけど、普通のスポンジで落ちるものなんですね。
知らなかったー
あとは、haruをなるべく怒らないようにとか、いたずらしないとか(笑)、いろいろ。
そして、一晩で↓このパズル出来たら抽選で当たる!とか、勝手に願掛け。
もちろん一晩で仕上げたわけですが・・・パズルは朝昼晩問わずにやっていて、でもその間にもちゃんとやるべき家事はする!て自分で決めて。
もうとにかく、何かしていないと落ち着かないのもあって。
でも、ちょっと買い物とか出かけても、ずっと青信号だったりすると、
あぁ今ので全部運を使い果たしてませんように
て、思ったりね。何でも悲観的、悪いほうにも考えたりしてた。
その点、旦那は「大丈夫だってば。受かるってば。そう思わないと、ほんとに落ちるよ。」といたって冷静。
父親と母親の違いなんでしょうかね。それともやはりただ性格?
旦那は「なんとかなるよ」がモットー(私が勝手にそう思ってるんだけど)に対し、私はいろいろ考えちゃう。良いほうにも悪いほうにも。
よく宝くじとかって、当たったら何に使おうかなーとか考えてる人にはなかなか当たらないっていうでしょ。だからあまり考えちゃダメなんだって思ってたりもした。
でも旦那の言うように、当たる!と思ってれば当たる気もする・・・みたいな。
でもなにわともあれ、一安心。
面接後帰宅してから、急に頭が痛くなり、夕方には体が熱いのがわかり、計ったら36.8度。
たいした熱ではないけど、ずっと気を張っていたもんで、終わったとたんに熱が出ちゃったみたいです。
haruには負けないくらい、子供な私でした