ホッタラケの島 ~遥と魔法の鏡~ | petit amant+

ホッタラケの島 ~遥と魔法の鏡~

昨日、ホッタラケの島 ~遥と魔法の鏡~見に行ってきました。

haruには難しい話かな?と思ったけど、とにかくこのウサギうさぎみたいなキツネキツネみたいなキャラにハマり、ストーリーどうこうではなく、見たい見たいって言い出したんだ。

途中で、つまんない&帰ると言われるのだけは簡便なもんで。
ちゃんと最後まで見たので、よし♪
petit amant+
16歳の遥は幼くして母親を亡くし、父親と二人で暮らしているが、最近は父とも口げんかばかりしていた。
ある日、彼女は母親の形見の大事な手鏡をなくしてしまい、こっそり神社に願掛けに行く。

そこにひょっこりとキツネのお面をかぶったテオが現れ、人がほったらかしにしたものをこっそり運び出すのを発見した彼女は、その後を追いかけて見知らぬ島へとたどり着き……。


petit amant+
2Dと3Dなの?
途中、すんごい目じっが痛くなるような残像が・・・

でも、話としては、サイコー。
子供にとっても、大人にとっても、胸が痛くなるような話でした。

悲しい場面があって、haruまた泣いてました。
泣いてないよ、なんて言ってたけど、ありゃぁ絶対泣いてたね。

petit amant+

最後は号泣の私です。