子供のすることは行動としてではなく、症状として理解せねばならない。
初登園日
時間は余裕を持って、バス到着予定時刻の10分前に集合になってますが、それよりも10分前に待ってました![]()
家にいても落ち着かないんだもん・・・
haruは、朝ご飯食べてすぐに、お腹痛い
て言い出して、まさか4歳にして、仮病?かと思ったけど、笑顔で玄関をでていきました。
到着時間を過ぎてもまだ来ぬバス。
haruは、お腹痛いと繰り返し、ついに、
ママー うんちー
と、言い出しました・・・
家と停留所はさほど遠くないんだけど、帰宅してトイレ行くってなると、ちょっと時間かかっちゃうかな?って思ってオロオロしてたら、ちょうど近くのお店が開店準備で開いたので、初日ですが、トイレ貸してもらっちゃいました![]()
見ると、少しユルユルくん。haruも緊張してんのかな?というカンジ。
それから10分くらいして(予定より30分以上遅れ)、バスが着たので、先生にお腹の調子のことを話して、連れていってもらいました。
haruは、一人でバスに乗るけど、お友達いっぱいいるからね!て言っておいたものの、やはり目の前でトビラが閉まり、自分だけを乗せたバスが走り出すことに不安はあったみたいです。
そんなカオしてました。
でも、不思議と、いっぱい泣いてこい!
という気持ちでした。
いろいろな人に、励まされて、私も少し成長したみたい
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お迎えのとき、立ち上がって、私と目が合うと、あっママ!という口の動き。
降りてから、抱っこを要求してきました。彼なりに、ガマンしてたんだろうなって思う。
haruは、借りてきたネコちゃんだから・・・・
