ある11月の昼下がり。(いえ、昼前かな?)
ソウルのとある一室での会話。
「ソンジェは今こんな座り方してるけど」
「料理は本当に上手です」と、のろける(?)ゴニル。
座り方と料理の腕前が連動している?、というゴニルの持論(笑)
相変わらずなけんちゃんワールドに思わず、ツッコミたくなったりして(笑)。
でも、ほめられてソンジェが嬉しそうにしているから、なんでもいいや~。^^
そして、早速、気分良く料理を始めたソンジェ。
「どんなに美味しい料理が出来上がるのか・・・」と、出来上がるのを待ち切れずに
(美人妻にしか見えない)ソンジェの周りをウロウロする「年下夫」ゴニル~(笑)。
「僕がやることはない?」と可愛くゴニルが聞いてみますが・・・
(それにしても、ソンジェ、相変わらず色白でまつ毛が長いな~。
ソンジェのこういう横顔も好き~)
「下手に手を出したら失敗するかな
」とバッサリ。
さすがは、毒舌担当、ソンジェ~。
ソンジェの料理は、上手だけれど、味は濃いめだそう(Byじひょく)

「ちょっと塩辛いと思ったら、ご飯をもっと入れればいいです」とソンジェ。
そうして、どんどん、材料を消費するそうです(笑)。
どうでもいいけど、私もソンジェと同じ~。
いつも料理が大量になるのは、そのせいです。
どんぶり勘定の男の手料理風なのは、このざっくばらんな性格のせい。
計量したりとか、ありえないですもん(笑)。
最後の方で、五人分作るのは大変、みたいなことを言っていたソンジェ。
「僕は2人分専門なのに」の一言に、

でした。
ソンジェ~、誰の分作ってるの~⁈


今回もまた、やっぱりソンジェに翻弄され尽くしてしまいました…
恐るべし、ソンジェ。
ミュージカルであろうと、ハイタッチであろうと、TVであろうと、一瞬で私を凹ませるソンジェ。
お願い、けんちゃん!
ソンジェと同居して!
淋しがらないようにしてほしいです。でないと心配~(笑)。
さ、仕事しよ。
帰れなくなっちゃう(T ^ T)