キラキラ女医さんは、それはもう丁寧にわかりやすく、教えてくださりました。
多嚢胞性卵巣症候群の条件を満たしていることを確認し、病気というか体質だということを教えてくださりました。
また、不安であった今までよく出ていた茶オリの正体は『破たん出血』なんだとか。
初経から周期がはっきりしない原因や茶オリの正体がわかって、一応、スッキリです。
とりあえず、今日は血液を取って、生理を起こさせる注射をして、生理が始まったらクロミッドを飲み排卵を促しましょうという治療方針が決まりました。
生理を起こさせるために、腰にドロっとした液体の注射を打ったのですが、1本は保険適用外だったようで、治療代とは別に注射代約8,000円かかりました。
これからどんどん費用は増していくのかな(´・ω・`)
けど、赤ちゃんを授かることができるのなら安いものだ。うん。
治療方針が変わってくるということで、希望して、次回は子宮卵管造影をすることになりました。
次回の受診時に血液検査の結果もわかります。
小さい頃から、自然と授かれるものだと思っていましたが、やっぱり、自分の子どもと出会えるって奇跡なんですね。
注射を打って3日経過しましたが、まだ生理は来ないです。
いつ生理が来るのかちゃんと聞いていませんでしたが、病院に生理が来たか連絡してと言われたのが、あと6日後なので、それまでに来たらよいな。
まずはちゃんと生理が来ますように
