衝撃的すぎました。

別に歌詞が涙を誘う様なバラードでもないのに、
予想外の音の嵌め込み方に、

アレンジの凄さに、

ただ涙が出た。

あまりに衝撃的すぎて息が出来なかった。

一気に感情が高ぶってほんとに苦しかった。


そんなアルバムでした。

一回通して聴いてみたけど、

これ以上聴くとおかしくなりそうなので明日に持ち越します。


素晴らしい作品は危険物にもなり得るわけで。

けどそんな作品に出会えることは倖せでもあり。