
9月の休日、千葉県へ。元同僚につれられて、小湊鉄道の写真を撮りに行ったのです。

↑小湊鉄道は、愛嬌のあるローカル線です。iPhoneで撮っても、こんな味のある写真になります。

↑出発直前

↑出発直後

↑稲穂のむこうを電車が通る。
ちがう季節にも行きたいな。
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夏休み最終日はパリを散歩。パッサージュを回る散歩をする。

サンジェルマン・デ・プレから歩き始めて、オルセー美術館を通り過ぎ、ギャルリー・ヴィヴィエンヌへ。

↑サンジェルマン・デ・プレ

路地を抜ける

オルセー美術館。昔は駅だったらしい。

ギャルリー・ヴィヴィエンヌへ。


パッサージュ・デ・パノラマ→パッサージュ・ジュフロワを通り過ぎて、カデまで歩く。
夕方はトロカデロ→パッシーのあたりを歩く


翌日、シャルル・ドゴールから関空へ。


良い夏休みを満喫。
ベルギー2日目、南部へ。

ラ・ルヴィエール、旧運河地帯を行く。

特に変哲もない静かな地域だが、実は何度もここを訪れています。おそらく自分にとって好きなところなんだろう。
初めてこの地域に来て、住み始めた時期は、私にとっては忘れられない時期です。
大げさではあるけれども、自分が変わった気がする。それなりにタフになった気がするし、多少はやさしくなった気もする。
何かに打ち込む時期があるというのは、大事なことなのです。

↑思い出の駅、マナージュにも立ち寄る。静かすぎてさびしい。


↑エスティンヌ。ここも静か。


↑風車地帯を抜ける。

↑風力発電のある村

↑風力発電のある風景

↑ベルギー南部の少し大きい町、モンスに到着

↑日は長いが、夕方。

↑夕方のモンスの聖堂
2年前の旅行日記

ラ・ルヴィエール、旧運河地帯を行く。

特に変哲もない静かな地域だが、実は何度もここを訪れています。おそらく自分にとって好きなところなんだろう。
初めてこの地域に来て、住み始めた時期は、私にとっては忘れられない時期です。
大げさではあるけれども、自分が変わった気がする。それなりにタフになった気がするし、多少はやさしくなった気もする。
何かに打ち込む時期があるというのは、大事なことなのです。

↑思い出の駅、マナージュにも立ち寄る。静かすぎてさびしい。


↑エスティンヌ。ここも静か。


↑風車地帯を抜ける。

↑風力発電のある村

↑風力発電のある風景

↑ベルギー南部の少し大きい町、モンスに到着

↑日は長いが、夕方。

↑夕方のモンスの聖堂
2年前の旅行日記
夏休み中日は遠路、ブリュッセルへ。パリから遠出して、一泊してくることに。

↑ブリュッセル・セントラル。グランプラスに最も近い駅だけど、プラットホームは薄暗い駅。人は多い。

↑ピエール・マルコリーニのある交差点。ブリュッセルらしい。


↑グランプラス到着。カフェに入ります。観光地にしては、とても良いイチゴケーキを食べます。


↑パッサージュをくぐりオペラの方に抜ける道。午前中は人はまばらだ。(昔ブリュッセルの劇場でマニアックなオペラを見たときの感想)

↑夜、再びグランプラスへ。グランプラスにはずれなし!本当に素晴らしい。



↑ブリュッセル・セントラル。グランプラスに最も近い駅だけど、プラットホームは薄暗い駅。人は多い。

↑ピエール・マルコリーニのある交差点。ブリュッセルらしい。


↑グランプラス到着。カフェに入ります。観光地にしては、とても良いイチゴケーキを食べます。


↑パッサージュをくぐりオペラの方に抜ける道。午前中は人はまばらだ。(昔ブリュッセルの劇場でマニアックなオペラを見たときの感想)

↑夜、再びグランプラスへ。グランプラスにはずれなし!本当に素晴らしい。


過去に書いた投稿を見ると、自分にとって3月は色々と考える時期らしくて、悩み的なことを書いていたりしています。
あー、こんなこと考えていたなとか、はずかしいけどなつかしい。
3月の初旬に、学会でアメリカへ。
ずーっと室内で、何も観光していないけど、内容の多い濃密な1週間でした。
今回初めて自分の土俵で議論できた気がします。自信になる。
先日、会社の後輩が大学の研究室に戻り、助教になることになった。素晴らしいです。
彼は去るときに、今の職場を「名実ともに世界一の研究所」と言いました。
自分に関して言えば、たいしたことはしていない。もっと自分も世界一に関わりたい。
入社してもうすぐ5年。
経験が着いて来たことは確かであるが、これによって自分の能力が上がったと勘違いしないようにしたい。

あー、こんなこと考えていたなとか、はずかしいけどなつかしい。
3月の初旬に、学会でアメリカへ。
ずーっと室内で、何も観光していないけど、内容の多い濃密な1週間でした。
今回初めて自分の土俵で議論できた気がします。自信になる。
先日、会社の後輩が大学の研究室に戻り、助教になることになった。素晴らしいです。
彼は去るときに、今の職場を「名実ともに世界一の研究所」と言いました。
自分に関して言えば、たいしたことはしていない。もっと自分も世界一に関わりたい。
入社してもうすぐ5年。
経験が着いて来たことは確かであるが、これによって自分の能力が上がったと勘違いしないようにしたい。














