今年の流行語大賞 決まりましたね!
「想定の範囲内」とはよく言ったものです。
過去の記事 の中に使わせてもらいましたw
それだけ浸透している証拠です。
でも、みなさん、流行語大賞の「候補一覧と解説」見たことあります?
上にリンク貼っておいたので、見たい方はホームページで見てください。
愛・地球博、i-pod、アスベスト、クールビズ、小泉劇場、小泉チルドレン、ジャンガジャンガ、
戦後60年、想定内(外)、第3のビール、ちょいモテ・ちょいワル、ディープインパクト、電車男、
NANA、ネット心中、のまネコ、ハードゲイ、あるある探検隊、ヒルズ族、フォーーー!、ブログ、
平成の大合併、ポスト小泉、ホリエモン、村上ファンド、メイドカフェ、萌え、郵政民営化、ロハス、
などなど。
自分がよく聞いたものを少しピックアップしてみました。
こう見ると、その流行度も千差万別!
年代によっても認知度が違う言葉も多いですね。
お笑いは毎年の常連になりましたし、小泉首相の名前も多く見かけます。
このキャッチコピーの半分くらいがマスコミが作り出したものですね。
よく考えたものです。
このインターンを始めて、キャッチコピー作りの難しさを改めて感じ、
流行語大賞などを見て感心してしまった、今日この頃です。
それよりも!!!!!
オープンまで残すところあと3日になりました。
最後の仕上げの段階です。
長いようで短いこの一ヶ月でした。
ここからもまだまだ続きますが、少し感慨深いものがあります。
少しでも良いものが、みなさんに見せられるよう努力しますので、
12月5日はよろしくお願いします!