聞く耳持たず

批判介さず

強く強く

激しく

きっとあの頃は尖っていたな、

と振り返るぐらい

尖り続けていく道を
今は大切に
自分を作る

そんな時期も必要かもしれないと思います



これは思いつきなのですが
少し絡めて本題です


目標をもつことです


例えば
英語を学びに専門学校に行き

自分は英語も欲しいけど強く本気で体当たりしてがむしゃらに取り組んで

自信の形成を目標としたとします


しかし中の環境はみんな口を揃えて
英語の仕事
英語を話せるようになりたい

自分って、場違い?


そんなこと例と書きましたがありました(笑)


場違い?

それは違います

みんなとベクトル違っていてもそれが自分の目標なら
それを強く強く信じて
その目標によりベクトルを合わせて
周りの声に流されず
強く強く負けずに進めば良いでしょ

それが答えです


あくまで
学生柴田として


以上


目標思考否定派でしたが今はこうも
とらえています


きっと
けーすばいけーす