追記:題名変更しました!
子ブタちゃんのおケツ
があまりにも可愛くてスマホの待ち受けにしたんだけど、
今日電車乗ってスマホ開く時に、
後ろの人にこの待受のおケツ見られて
「コイツ、ブタのケツを待受にするなんて変態だな」
って思われるのが怖くて、
元の待受に戻しました。
子ブタちゃんのおケツに癒されて早数日、自意識過剰のよしこです
家を建てるに当たっても、普段の生活でも、
絶対コレがいい!
コレにしたい!
という絶対的な拘りの少なかったよしこ夫婦です。
こうなったらいいな〜とか、こうしたいな〜っていう希望はあったけれど、
状況次第でできないならしょうがないか〜
設計士さん、頑張ってくれたもんね〜。
と、諦められてしまう私達。
…って私は思ってるんだけど、まるおさんは違ったのかしら…
知らないわ。あの人、言わないから。。私が喋り過ぎたから言えなかったのかしら。。ひっそりと夜中にまくら殴ってたりしてないかしら
夫婦のコミュニケーション不足が露呈してしまったわ。。
ただ、土地に関しては少々拘りましたので、その話はまた後日。
そんな拘りの少ない私達には、
決まったものの中から選ぶ
という一条のシステムはピッタリだったと思います
「キッチンは絶対このメーカーにする!」とか、
「絶対にここはこうしたい!」
というよりは、
「◯△と□×なら◯△がいいか〜。」
「◯◯にしたかったけど、設計上出来ないなら仕方ないか〜。」
といった感じ。
だって、どれを選んでも今以上に便利で綺麗になることは間違いないんだもの。
そして、そもそもの選択肢がそこまで嫌じゃなかった。
嫌じゃなかったって言い方
好きではなかったけど、何度も見てるうちに見慣れて来ちゃったのよね〜。…アレ?もしかして一条の作戦にどハマりしてるのかしら…
住めば都っていうし、
慣れちゃえばなんともなくなって寧ろ、
「ここはこうした方が良かったな〜」
の部分に愛着が湧くものかなって
今までの経験上。
逆に例えば、
「キッチンはどのメーカーからでも選べます!」
ってなったら、私もまるおさんも一番を探そうと徹底的に業界を調べちゃって、そこだけで前に進めなくなる。
それが家の至るパーツを選ぶってなったら…
気の遠くなるお話ですね。。
きっと新居はあちらの世界から見下ろしていたかもしれない
選択肢を与えられると拘り出す私たち
拘りがあるんだかないんだか、矛盾してるわね。
ややこしいわ〜…
だから、自分の中で拘りのある理想の形が具体的に出来上がっていて、それを叶えてくれるHMって意味では一条工務店は違うのかなーと思います。
以上、選択肢が少ないことに逆に救われたよしこ夫婦のお話でした