社長と初めて会ったのは
私がまだSEとして忙しい日々を送っている頃。
いつものように、残業を終えて終電間際での帰宅途中。
社長と酷伏君がお酒を飲みながら役員会議をしているというので
少しだけ顔を出すことになった![]()
その頃の私にとって、「社長」といえば、雲の上の存在!
社長という身分の方とお話できるなんて、滅多にない!
どんなに立派なお方がいらっしゃるのかと緊張しながら
現場へと向かう![]()
そして、そこにいらっしゃったのは・・・・
工エエェェ(; ∀ )・・ ェェエエ工
おっ、おくださんっ!?
そう、奥田瑛二似の渋い社長!
ヽ(≧▽≦)/ キャー![]()
当時30歳。
見ようによっては、40歳過ぎにも見える貫禄!
いや~、社長だけあって、何か普通人とは違うよな~。
社長「迫鶴です。どうぞよろしく
」
一言一言に重みがある!("▽"*)アヒョ
裏霞「こっ、こちらこそっ、よろしくお願いしますっ!
」
かなり緊張しまくってしまったぜ(;´Д`A ```
しかし、社長の親しみやすい話し方に
徐々に緊張もほぐれてきて
偉ぶってもいないし、話しやすい社長じゃーん!
と悪くない評価!![]()
今思えば、
その評価は間違っていたのだが!ケッo( ゚ロ゚)θ☆⌒o
奥田瑛二にも程遠い!(-.-)p”ブーブー
残業続きの日々で、判断力が鈍っていたとしか・・・(´Д`|||) ドヨーン






