社会人でありながら行書試験合格はスゴイ。

昨日の夜、もうひとりの後輩からSOSの電話があり

今日は急遽、駆けつけた。

重症だった。


自分はどうしたらいいのか悩んだ。

時間がないのだ。


彼にメールした。

どうしていたのかと

返答が

科目より頻出で苦手範囲を絞り込み

ひとつひとつ

「解ける!」という自信を各個撃破。

だった


そういえば

思い出した。

去年の彼の手帳だが

見せてもらったことがある

厳密に締め切り設定された予定でびっしりだった

○日まで△△をツブスのオンパレードと

一日の学習時間のカウント


今日はじめて納得した。


そんでもって手帳のなかに

たびたび登場する

「タヌキ」が彼のライバルなのだが

それが自分なのだ。