自分が行政書士になろうと志したのは

ある行政書士の先生に助けられたことがきっかけだ。


自分はこの試験に合格したら

この先生を訪ねると決めていた。


本当はバッチをつけて面会したかったが

来月の帰省のときにたずねてみようと思う。


この先生。

ある大学の民法の教授である。

多忙であるだろうし

とりあえず手紙を送ることにしている。