本日、渋谷のセルリアンタワーに行ってきました!!

このビルにはグーグルも入っているということでちょっと緊張汗


セルリアンタワー


僕がうかがったのはGMOインターネットグループのJWord株式会社!!


てか、受付広い!白い!オシャレ!


商談ルームもガラス張りで開放的!


すげぇぇぇメラメラ


そんな場所にオフィスを持つJWordは皆さんご存じかと思いますが


Yahooなどで検索すると表示されたサイト一覧の左側にJマークが


入ってるやつです!


キーワードとサイトを1対1で登録することで、そのキーワードで


検索すれば上位に表示されます。


さらに普段「http://~」を入力しているアドレスバーに直接日本語


を入力して検索できる機能もJWordのサービスです。



気づかないとこでみんな使ってるね。



そんなたくさんの人に何気なく使われているJWordに当団体のイベントを


登録させて頂きました!!


「ビジネスコンテスト」で検索すればうちのサイトが出るはず…



パソコンメーカーによってはJWordが組み込まれていないということで


その場合はプラグインをインストールすることになります。


まぁ5秒くらいですべて終わるんで試してみては?

http://www.jword.jp/



わけあってYahoo検索へはサイトを登録できなかったのが少々痛いながら


エキサイト、ビッグローブ、インフォシーク、ニフティなどの検索や

2ちゃんねるでも「ビジネスコンテスト」で検索されます。


みんながアドレスバーに直接入力する習慣があれば


多くの人がサイトにおとずれてくれるはず!?



楽しみです音譜

駅でこんな広告を見つけました

思わずパシャ



公共広告機構の広告はいつも頭に残るフレーズと胸をうつ映像や写真が使われてる気がします

「勉強したい、でもその前に食べたい」 

これって問題解決の本質をついてますよねー

途上国や貧困層の人たちに教育支援を行ってるところもあるけど、やっぱ衣食住を満たしてあげることがまず最初にやらなきゃいけないことなんだと思います

着るものがあって
食べるものがあって 
住むとこがちゃんとある人達が、
つまり生きることに必死にならなくて良い状況が周りにあって初めてその他の欲求が出てくるんだね

よくわからんけど、会社も同じなんですかね~

会社の衣食住がなんなのか考えてみれば、それを満たすことができるサービスは絶対にニーズが無くなることはないよね。


200810070214000.jpg

久しぶりの日記です!

ただいま新宿のスタジオでバンド練習中です

以前通っていた千葉にある某外語大の文化祭に当日組んでいたバンドで出演することとなり、久々の練習です。

ちなみに僕はドラムです

バンド構成は
メインボーカル、ラッパー、ギター、ベース、ドラムなんですが、今日は楽器の三人しか集まりませんでした

でも久々に爆音で楽器演奏してるとめっちゃ楽しいです!

明日は1限から5限までフルで講義があるのもなんのその!六時までみっちり練習します。

ついに大学生の特権である2ヶ月にも及ぶながーい夏休みも終わり


本日から後期が始まりましたビックリマーク


…とはいいつつも、これまで23年間生きてきた中でこんなに


サマーバケーションギャップを感じなかった年は無かったと断言


できるほど、夏休みが終わったことへの憂鬱感を感じなかったひらめき電球


というのも夏休み中は週6日で朝8時台に起き、


9時には何かしら活動していたので


夏休みが終わって一番最初にやるべき仕事である


「体内時計を授業に合わせる」


ということをせずにすんだからなんでしょうニコニコ


休みだからと言ってダレずに、生活リズムをキープし続けることは


良いスタートダッシュをきるためにとても大事なことだと学びました合格


始まりよければ全てよし


と言うほどスタートは重要なので、今回学んだことってかなり応用ききそうです。



話を戻すと、


今週は授業のショッピングウィークということで、今日はあまり興味ないような


授業にも顔出してみました。


2限 社会組織戦略(ヒューマンセキュリティー)

3限 ゲーミング経済分析

4限 民法(家族法)


ゲーミング経済分析以外はあまり面白くない。


ってか民法なんて法律系興味ない人には苦痛でしかないので絶対に取らないでしょう。



ここで、SFCの履修システムへの不満について話します。


授業を履修するときに「履修選抜」というものを行う授業があるんです。


小さな教室が多いため、学生が入りきらない授業は選抜をかけて絞り込むんです。


第1回の授業に参加し、オリエンテーションを聞いてから履修理由を書かされます


それを先生がチェックして選抜し、掲示板に履修者のIDを張り出すってながれです。


この履修選抜、ひどい時は2倍くらいの倍率になることがあります。


つまり、その授業を取りたい学生の半分は落とされるってことです。


ちょっとした受験並みの倍率です。


確かに学校側からしてみれば、スペースが無いのだからしょうがない


と考えているでしょうが、学生は自分の興味分野の授業を取りたい人や


人気のある授業ほどその学期中で一番楽しみにしている授業であることが多いです。


そして、授業料は自分の受けたい授業を受けるために払ってるんですから


学生には好きな授業を受ける権利があります。



確かに、ゼミ形式の授業や参加型の授業では教授が各学生に使う時間が多くなり


少数でなければまわせないこともあるかと思いますが、


履修するにはそれなりの履修理由を学生に提示し、


さらに履修選抜で落とされた人にはなぜ落とされたかの理由を説明する必要があるかと思います。


それが出来ないのなら履修選抜はすべきではないでしょう。



やっぱりこれは他の大学でも起きてる問題なのでしょうか?



みなさん、カラオケのサンクチュアリである「カラ館」に


VIPルームがあるのをご存知でしたか??


僕は今日知りました。


恐らく、僕のようにカラオケによく行っていても


カラ館を知り尽くしていると思っていても


歌広よりカラ館だろ!と思っていても


知らない人がいると思うので紹介します。



それは・・・VIPのために用意されたVIPルーム


その全貌は


豪華な照明設備


包み込むように安らぎを与えてくれる革製ソファー


普段より光沢を放つマイク


そして広々とした空間


まさにカラオケを楽しむために作られた部屋である。



VIP2
※一部です。本当はもっともっと広いのですが自分の目で見ましょう。

(どれくらい広いかというとVIPフロアーには3部屋のVIPルームしかありません。

他の階は10部屋くらいあるのに、です。)


2人で行ったにも関わらずなぜかVIPルームに案内されました。


ひょっとしてカラ館の店員さんは僕たちが良く来ているのを知っていたのでは!?


そして日ごろの感謝を伝えるためにVIPルームに案内してくれたのでは?


まぁ部屋が空いてなかったからだとは思いますが


とっても得した気分でした。


そして最後はピース!笑


VIP1

VIPルームの目印はこの「V」マークです。


普通は2階なら201とか3回なら301とかですが


VIPはV3という部屋番号が振られています。


扉もVIPです。