続き。
そんな膨らんだ夢をサポートしてくれるのが・・・
Arduinoに流し込むスケッチ(プログラム)です。
初めてのスケッチでしたが、ネット場にある沢山のユーザーの情報を元に
なんとか思い描いていた形にできました。
というか自分のアイディアは検索したら誰かがすでに作ってました(汗)
参考になりました、本当に感謝です!
参考にしたサイト
フルカラーLED調光ランプを作ろう!
ArduinoとLEDで提灯ライト
RGB3色フルカラーLEDの色を段々に変化点灯させます
一番悩んだのはタクトスイッチを押すたびにプログラムを切り替える方法。
調べてみたらこんなの見つけた。
Arduino にて プログラムA、B、Cをタクトスイッチで切り替えができるようにしたい...
この方の回答を元に自分なりにArduinoで動くようにした。
そしてRGBで作った色のまま明度を変えるスケッチは自力でなんとかできた。
map()関数を使えばあっさり解決した。これに気づくまで何日もかかった(汗)
プログラムはやっぱり苦手だ。でもArduinoのスケッチは理解しやすい。
あと、リファレンスの中に解決策がある事が多かったです。あたりまえだけど(笑)
そんななか、もっと明るいLEDにしたい!と思い立ち、
秋月電子で3WのカラーLEDを3つ購入。
アルミ版にシリコン接着剤で貼付けた。
350mAもの電流を流せるのだが、
実際つけてみると弾丸型のLEDと明るさがさほど変わらないような・・・?
どうしてだろう?
つづく。