小春side
來斗と一緒に教室へ入る.
いつもはシーンとしてるのに、今日はガヤガヤしてた.
なぜか早紀は取り囲まれ。
その原因があたしたちとは知らなかった。
「お前ら付き合ってんだよな?」
1人の男子はそう言った。
え?あたしたちって付き合ってないんじゃないの?
いや付き合ってるって誤解されるのは嬉しいけどさ。
「「付き合ってるよ」ないよ」
…!?
ちょうどハモった相手を見ると來斗。
あっちもあたしを凝視しながら見てくる。
え、あたし付き合ってないよって言ったよね?!
だとしたら…
その先を考える前にあたしは來斗に腕を引かれてどこかへ連れて行かれた.
こんにちは!
このブログは恋愛小説を中心にやっていますヾ(@^▽^@)ノ
でも!
皆さんの「聞いて~!」とかいう声にもこれから答えて生きたいと思います♪
気軽に申請してくださいね☆
またまた!
「こういう小説を書いてほしいんだけど・・・」という声にもジャンジャンこたえていきます!
登場人物の案など、この低能力な私にご協力をお願いしますo(^▽^)o
読者の皆さん!
このおおざっぱで適当なブログを見ていただきありがとうございます(。・ω・)ノ゙
これからも見てくれると助かります☆
アメンバーの皆さん!
こんな私を支えてくださりありがとうございます(*^o^)乂(^-^*)
これからもよろしくお願いします(*^.^*)
このブログは恋愛小説を中心にやっていますヾ(@^▽^@)ノ
でも!
皆さんの「聞いて~!」とかいう声にもこれから答えて生きたいと思います♪
気軽に申請してくださいね☆
またまた!
「こういう小説を書いてほしいんだけど・・・」という声にもジャンジャンこたえていきます!
登場人物の案など、この低能力な私にご協力をお願いしますo(^▽^)o
読者の皆さん!
このおおざっぱで適当なブログを見ていただきありがとうございます(。・ω・)ノ゙
これからも見てくれると助かります☆
アメンバーの皆さん!
こんな私を支えてくださりありがとうございます(*^o^)乂(^-^*)
これからもよろしくお願いします(*^.^*)
