■アロマテラピー検定試験 対策INDEX


1)アロマテラピーの利用法

2)沐浴法の作用について

3)精油(香り)の扱い方に注意が必要な人

4)植物にとっての精油の役割

5)精油の作用

6)精油抽出法一覧

7)アロマテラピーの基材

8)アロマテラピーの歴史

9)精油のプロフィール

10)ホームケアの活用例

11)精油成分の薬理作用

12)アロマテラピーと環境

13)嗅覚から脳へ伝わる経路

14)神経系と脳のまとめ

15)血液から伝わる3つの経路

16)5大栄養素

17)健康づくりのための運動

18)2つの眠り

19)主な生活習慣病

20)女性ホルモン

21)PMSとは?

22)更年期に現われる症状

23)アロマテラピーの法律


□日本アロマ環境協会(AEAJ)とは

□アロマテラピー検定とは

□アロマテラピー検定と資格制度について

□アロマテラピーアドバイザー資格取得までの流れ

□香りあて問題の出題法

□検定試験の出題範囲のまとめ


●アロマテラピーの基本的な使い方と安全のための注意

□アロマテラピー利用法

□芳香浴法

□沐浴法

□吸入法

□沐浴法の作用について

□安全のための注意(精油を安全に使うために守っていただきたいこと)

□大切な注意事項

□お年寄り、既往症のある方のための注意

□妊婦のための注意

□乳幼児、お子様のための注意

□精油によく似た商品について

□光毒性について


● 精油についての基本的なことがら

□日本アロマ環境協会の「精油」の定義

□精油の特徴的な性質

□精油のもととなる植物の芳香物質

□精油の製造法

□水蒸気蒸留法

□圧搾法

□油脂吸着法

□揮発性有機溶剤抽出法

□超臨界流体抽出法

□精油抽出法一覧

□精油の作用


●アロマテラピーの基材 アロマテラピー基材

□植物油

□スイートアーモンド

□オリーブ油

□マカデミアナッツ油

□ホホバ油

□植物性スクワラン 水の基材

□ミネラルウォーター

□芳香蒸留水 その他の基材

□アルコール

□ミツロウ(蜜蝋)

□クレイ

□グリセリン

□塩

□重曹

□クエン酸

□ハチミツ アロマテラピー利用法

□トリートメント法 □ハンドトリートメント

□セルフスキンケアについて

□セルフスキンケア(手作り化粧品)

□スキンケアの基礎知識


●アロマテラピー、ハーブの歴史

□植物が育んだ「生命」

□アロマテラピーの源流(先史時代~古代)

□死者に花をたむけたネアンデルタール人

□ミイラに芳香植物を利用したエジプト人

□植物の利用法

□アーユルヴェーダ

□ソロモン王とシバの女王の逸話

□ヒポクラテス

□テオフラストス

□アレキサンダー大王の東方遠征とヘレニズム文化

□クレオパトラと香料

□新約聖書の逸話

□プリニウス

□皇帝ネロ

□ディオスコリデス

□ガレノス

□本草学

□香料、植物療法の発達

□精油蒸留法と錬金術

□イブン・シーナ

□サレルノ医科大学

□ハンガリー王妃の水

□十字軍遠征と東西文化の交流

□大航海時代の幕開け

□ハーバリストたちの活躍

□ジョン・ジェラード

□ジョン・パーキンソン

□ニコラス・カルペパー

□占星術と惑星の関係

□ケルンの水

□貴族の贅沢と香水

□近代科学、合成香料の始まり

□アロマテラピーの登場と普及(20世紀~現在)

□「アロマテラピー」の命名 □アロマテラピーの学術的研究

□アロマテラピーの実践 □ホリスティック・アロマテラピー

□アロマテラピーの多彩な展開 □日本でのアロマテラピーの紹介

□「日本アロマテラピー協会」の設立

□「社団法人日本アロマ環境協会」の設立 □アロマテラピーの定義

□「アロマテラピーの歴史」年表

□重要人物一覧


●精油のプロフィール

2級・10種

□イランイラン

□オレンジ・スイート

□ジュニパー

□ゼラニウム

□ティートリー

□ペパーミント

□ユーカリ

□ラベンダー

□レモン

□ローズマリー

1級・20種

□カモミール・ジャーマン

□カモミール・ローマン

□クラリセージ

□グレープフルーツ

□サイプレス

□サンダルウッド

□ジャスミン

□スイートマージョラム

□ネロリ

□パチュリ

□ブラックペッパー

□フランキンセンス

□ペチパー

□ベルガモット

□ベンゾイン

□ミルラ □メリッサ

□レモングラス

□ローズアブソリュート

□ローズオットー

□精油成分の薬理作用


●アロマテラピーと環境

□植物と共に生きていた私たちの歴史

□地球という美しい星

□植物が作り出した環境

□自然と一体になった日本人の暮らし

□人が作った豊かな自然「里地里山」

□都市化近代化による「便利で快適な暮らし」

□いま、地球が抱える様々な難題

□「快適・便利」の代償

□生態系の危機

□一人ひとりができることから始めよう

□ライフスタイルを見直す

□協会の取組み

□アロマ環境について

□環境キーワード


●香りが脳に伝わるルートについて

□アロマテラピーのメカニズム

□精油が心身に作用する経路

□嗅覚から脳へ伝わる経路

□脳のしくみと働き

□大脳

□脳幹

□嗅覚の生理メカニズム

□大脳辺縁系とアロマテラピー

□心身とアロマテラピー


●精油成分が血液から全身に伝わる3つの経路

□血液から全身へ伝わる3つの経路

□血液循環による経路

□血液から伝わる3つの経路


●ストレスに負けない健康学

□アロマテラピーのための健康学

□栄養と健康

□5大栄養素

□糖類(炭水化物)

□タンパク質

□脂質

□無機質(ミネラル)

□ビタミン

□食物繊維

□1日に必要なエネルギー

□運動と健康

□運動による効果

□1日に必要な運動量と健康づくりに役立つ運動

□休養・睡眠と健康

□睡眠とは

□脳の眠りと身体の眠り

□睡眠の質と量

□生活習慣病とその予防

□高血圧症

□動脈硬化

□脂質異常症(高脂血症)

□糖尿病

□痛風

□女性の一生と健康

□新しい生命を育み、健康を守る女性ホルモン

□女性ホルモンの減少と生活習慣病

□心のストレス

□健康をおびやかすストレス

□ストレスを上手にコントロールするには


●アロマテラピーの法律問題

□精油、植物油、アロマ関連グッズなどに関係する法律

 (薬事法、製造物責任法、消防関連法)

□トリートメントなどアロマテラピー行為に関連する法律

 (医師法、あはき法、獣医師法)


● 実習「セルフスキンケア」

□手作り化粧品を作る上での注意

□化粧水

□バスフィズ

□トリートメントオイル

□クレイパック

□バスソルト

□ミツロウリップクリーム